今日ちょっとモヤっとしたこと…。 お遊戯会で2歳児クラスが終わったあと、兄弟がいる家庭には「終わったら帰るので見ておきますね」と声かけしてたんだけど、役員の子もいて「どうしたらいいですか?」って聞いちゃった。 園長に相談したら、「役員の子だけ預かると、ほかの家庭の子も預からないといけなくなるよ」と言われて、え…そうなの?って混乱。 私は、役員さんは最後まで残るし仕方ないと思ってたから余計に。 結果、余計なこと聞いてしまった自分が悪かったなと反省…。 しかも園長いわく、役員の人には“子どもを最後まで残すなら、役員はやらなくていいよ”って言うらしくて…。 それだと役員の意味ないし、保護者もすごく気を使うよねって思ってしまった。 同じ保育園でも、施設や上司が変わるだけでこんなに考え方違うんだな〜って実感した日でした。
お遊戯会でのご経験について、モヤっとした気持ちがよく伝わってきました。保護者同士や役員との関わりが複雑であること、特に役員としての責任感と親としての役割が交差する場面では、戸惑いや混乱が生じることは自然なことです。周囲の意見や施設の方針に対してどう感じるかは、環境や状況によって異なりますし、その中での自分の立ち位置を問い直すことも必要ですね。 役員に求められる対応や責任についてのスタンスが施設によって異なるのは、確かに気になるところかもしれません。他の家庭との関係や支障を考えると、各家庭が抱える事情も理解しながら進めていくことが求められます。このような経験を通じて、今後の活動や関わり方についての考え方が広がるかもしれません。 反省をすることで、今後の自分の行動に役立てることができるので、その点でも前向きに捉えていけるといいですね。様々な意見や立場が存在する中で、自分がどう関わっていきたいかを考えることは、きっと貴重な経験になります。無理せず、自分のペースを大切にしながら、少しずつ交流を広げていけると良いですね。