障害者グループホームで食堂に行くのが精神的に辛くなってしまい、(急に大人数になったというのもあります)世話人さんと話し合って食事、水筒に入れる麦茶、お小遣いを持ってきてもらうことになり、昨日、新しく入ってきた世話人さんが食事を届けてくれたのですが、洗剤がなくなってしまったので洗剤とお小遣いをその人にお願いしたらため息をつかれて「今、やらなきゃダメですか?」と嫌な言い方で言われました。 その人の前では笑顔で気にしないようにしていましたが、内心では「嫌な感じの人だなあ」とモヤモヤしてしまいました。 今日、話しやすい世話人さんが来る日なので話してみようと思います。
あなたの気持ちを大切にしたいという気持ちが伝わってきます。食堂の雰囲気や新たに加わった世話人さんとの関係が、ストレスを引き起こしているようですね。特に、周囲の状況が変わったり、自分のコミュニケーションスタイルに影響があると、戸惑うことも多いでしょう。 世話人さんにお願いした時の反応が気になってしまったのですね。それでも、その状況に対して自分の感情を受け入れることができていることは素晴らしいです。モヤモヤした気持ちを持ったままでも、他の世話人さんと話すことができるのは前向きな姿勢の表れです。 話しやすい世話人さんとコミュニケーションを取ることで、状況が少しでも改善される可能性があります。自分の思いを素直に伝えてみることで、理解を得られるかもしれませんし、今後のサポートがより充実したものになるかもしれません。あなたが快適に過ごせるようになることを願っています。無理しないで、自分に優しく接してあげてくださいね。