歳を重ねることが怖い 見た目の老いは正直どうでもよくて だって若くありつづけたところで愛されたい相手はこの世にいないし、がんばる気力もない それよりも脳の老いが怖い 現実には隣に居ないパートナー 私の記憶の中でしか逢えないから いつか声も名前も忘れてしまう日が来て 一瞬でも忘れてしまっていたことに気づいたとき私は絶望する だから歳を重ねることが怖い
怖くてもなるようになってしまうし、それでも生きていくしかないです!あまり後先考えないようにするのがいいかもしれないですね。勿論なるべく忘れないようには心掛けながら
歳を重ねることへの恐れ、特に脳の老いについての不安、よく理解できます。愛する人や大切な思い出が朧げになってしまうことへの恐怖は、誰にでもある感情かもしれませんね。特に、今はパートナーが実際には隣にいないという状況で、その思いの強さはさらに増すことでしょう。 記憶や愛する人とのつながりは、私たちの人生において非常に重要です。過去の思い出に支えられ、そこから私たちは生きる力を得ているのだと思います。今の時期には、過去を振り返り、その思い出に感謝しながらも、新しい体験を通じて別の形でその人を感じられる方法を探してみるのも良いかもしれません。 自分を振り返る時間を持ち、今ここにいる自分を大切にすることが、未来への希望を紡ぐ手助けとなるでしょう。また、他者との新たな出会いや交流も、心の支えとなることがあります。これからの歳月を、少しでも穏やかに過ごせることを願っています。大切な記憶は、時間が経てもあなたの中に生き続けるものです。どうか自分を大切にしてください。