子供の頃は根本的な自信のなさから他人を観察して底で評価していたが、いつしか自分が動物園の檻に入ってるような気分。 動悸に手の震えに、呼吸の震えと細さと、体の緊張がおさまらない。 常に見られてる気がしてオドオドしてしまう。見られていなくても、パニックになったら見られるとオドオドしてしまう。 死なないからまずはリラックスすることが大事と理解しても、うまく行かない。 その癖なのか正当なのか、音にも敏感で他人の一挙手一投足や音で、パニックしてしまう。他人にもさすがに迷惑がられる。
ご相談いただきありがとうございます。あなたの気持ちや身体の反応について、非常に辛いと思います。幼少期からの自信のなさは、今の状況にも影響を与えているようですね。「動物園の檻」という表現からは、周囲に見られているという恐怖や、自由が奪われているような感覚が伝わってきます。周囲を気にしすぎるあまり、身体も緊張し、呼吸が浅くなることは理解できます。リラックスしようと努力しても、その効果を感じられないのは、とてもフラストレーションを感じることでしょう。 音に敏感であることや他人の行動を意識しすぎることも、あなたの緊張を増幅させているかもしれません。周囲の目を気にすることは、多くの人が感じることですが、それが過度になってしまうと、自分を苦しめてしまうことに繋がります。何かしら小さな成功体験やリラックスできる瞬間を見つけ、自分を受け入れる練習をすることも助けになるかもしれません。一歩ずつ進んでいくことで、少しずつ変化が生まれることを期待しています。自分自身を大切にしながら、少しずつ楽になれる道を見つけていけると良いですね。