怪我の診断書って1回目に書いてもらった診断書より2回目に書いてもらった診断書の方が前に書いてもらった診断書より悪くなるって事ってある? 後、2回目の診断書が縁もゆかりもない他県の病院で書いてもらって実際に通院してない事が裁判所にバレたら問題になる? 自分の話ではなくて他の人の話です。 診断書の内容がおかしくて、おまけに縁もゆかりも無い県の病院で書いてもらった診断書が偽造なのか何なのか分からないけどカルテ開示してもらったら、その病院には該当する患者はいませんって回答が返ってきたみたいです
お友達の件、なかなか複雑ですね。まず、怪我の診断書に関してですが、医師の見解や患者の状態によって、1回目と2回目の診断書に差が出ることはあり得ます。たとえば、症状の悪化や新たな合併症が発生した場合、2回目の診断書が前回よりも悪くなることはあります。 次に、2回目の診断書が他県の病院で書かれており、実際に通院していないことが裁判所に発覚した場合、問題が生じる可能性があります。詐欺や偽造文書の使用とみなされることも考えられますので、そのリスクは非常に高いです。裁判においては、証拠や信用性が重視されるため、診断書の信頼性が問われることは避けられません。 また、カルテ開示の結果、その病院に登録された患者がいないという回答が返ってきた場合、その診断書が本物でない可能性も高くなります。これが確認されると、更に状況は厳しくなり、法的な問題が生じることも考えられます。 このような問題を抱える場合は、しっかりとした法律の専門家に相談することをお勧めします。ややこしい状況かもしれませんが、早期に対処することが大切です。また、心の負担も大きいと思いますので、誰か信頼できる人に話してみるのも良いかもしれません。