僕は適応障害抑うつ状態で7年治療してます。准看護師として、精神科で、17年、特養で半年働きました。しかし、手先が不器用で、医療行為が苦手で、それを責められ続け悪化しました。そして、家族は働け、嘘つきが、病気のせいにするなと、責められます。精神科病院で、治療してますが、環境変えればよくなりますしか、どの医者も言いません。本当に適応障害なのでしょうか?毎日息苦しいです。
長い間、適応障害と抑うつ状態に悩まされている中で、苦しい状況に耐えていることと思います。医療者としての役割を果たすことで、期待やプレッシャーが大きく、手先の不器用さが自己評価に影響を与えているようですね。周囲の理解が得られないことも、あなたの心の負担を一層重くしているのでしょう。特に家族からの言葉は、心に深い傷を残すものです。 適応障害は、ストレスに対する反応として発生するものですが、その症状が長引くことで、自己疑念や孤独感も強まります。「本当に適応障害なのか」と悩む気持ちも理解できます。周囲の期待に応えられない自分を責めることは、とても辛いことです。そして、医師の言葉が十分にあなたの状況を理解していないように感じるのも無理はありません。 息苦しさが続くと感じている今、あなたにとって大切なのは、自分を責めずに、少しでも自分を労わる時間を持つことです。無理をせず、自分のペースで過ごし、自身の気持ちや感情を大切にしてください。周囲の期待にこだわりすぎず、あなた自身の心の声に耳を傾けることが回復への一歩となるかもしれません。どうか、焦らず自分に優しく接してください。あなたの心の平穏が少しずつでも訪れることを願っています。