相談も無しに勝手に義母チョイスの兜を送られてきたことあって、感謝は示しつつ、次からは一緒に選びたかったです、って伝えました。その時は義母は謝ってくれ、次からは相談するねと言ってくれました。 だがしかし。 この前義母に会った時の出来事。 義母「(子ども)くんの次の誕生日プレゼントはヨーカドーの自転車買うから、(私)ちゃんは買わないでね!」って言ってきた。 これ相談じゃないよね? 決めつけないで、、、 幸い子どもの自転車はもう既に買ってあり、そのことを伝えると、義母はなんだか涙目に。 被害者ぶらないでください、、、、
お話を伺って、義母とのコミュニケーションにおいて感じられるジレンマが伝わってきました。義母はあなたに対して愛情を持ち、関わりたいという気持ちから提案や選択をしているのかもしれませんが、その方法があなたの気持ちと合わない状況が生じているようですね。特に「相談」という形でないと感じる一方的な提案は、あなたにとって自分の意思や選択が尊重されていないと感じさせることがあります。 それに対して、自分の意見をはっきりと伝えることはとても大切です。子どもの自転車の件についても、すでに購入していることを伝えたあなたの行動は、非常に適切ですね。ただ、義母が涙目になったというのは、何かしらの思いがあるのかもしれません。ここで重要なのは、感謝の気持ちを持ちながらも自分の意見や希望をしっかり伝えることです。次の機会にも、義母との関係を良好に保ちながらお互いに話し合えるよう引き続き心掛けてみてください。あなたの気持ちが少しずつ伝わっていくと良いですね。