なぜ夫はこんなにも子どもの生活リズムを考えてくれないのだろう。 私が15時から買い物に出かけたとき、娘は元気だったのに、帰ってきたら寝ていた。いつ寝たのか聞くと「今」で、眠そうだったのか尋ねても「寝ようって言ったら寝た」とのこと。今この時間に寝かせたら夜に眠れなくなるのは分かりそうなものなのに。 寝てしまっている娘を起こすのもかわいそうで、とりあえず「16時30頃に起こして」と伝えたが、夫は「かわいそうだよ、18時に起こす」と言い張る。夜の対応をしない夫が勝手に決めないでほしい。 私が「30分後に起こす」と言うと、夫は「かわいそう」を連呼。でも、夜寝られずに対応する私のことは“かわいそう”ではないのか。娘が夜寝られず、翌朝も早起きで辛い思いをするのは“かわいそう”ではないのか。 すべてを考えたうえで行動してほしい。
あなたの気持ちがよく伝わります。お子さんの生活リズムを整えることは、両親にとって大切な責任ですし、特に母親として子どもに良い環境を提供したいという思いがあるのですね。夫がビジョンを共有しないことで、あなたは孤独感や不安を抱いているのかもしれません。 「かわいそう」という言葉は、夫にとっての優しさの表れかもしれませんが、あなたが直面している現実や、夜の対応に対する負担を考慮していないのは辛いことです。お子さんにとっても、適切な生活リズムは大切で、それが夜の安心感や翌朝の良いスタートに繋がります。あなたが言うように、夫にはお子さんの将来や日常のリズムを見据えた対応を望む気持ちがありますよね。 お互いの独自の考えや感情を理解し合うことが重要です。夫に直接意見を伝えることで、今後の取り組みを一緒に考えてもらえるかもしれません。子育ては共同作業ですので、あなたの考えや希望をしっかりと伝え、夫の意見も尊重しながら、共に育てていくプロセスを作ることが大切です。共に協力し合い、良い家庭環境を作れるよう願っています。あなたの思いと努力は、家族全員のために重要です。