母親に絵が下手って言われた。 石膏デッサン次の授業で練習するって言ったら、藝大受験の時は構成デッサンの方がいいよ!って言われて、なんで?って聞いたら、「参考作品みてないのww?合格した人の石膏デッサンすごいよ?てか、石膏デッサンして構成デッサンの練習になるのw?」って言われた。それは私の絵が下手だからそんなこと言ったってこと?なんですぐできないって決めつけるの?私まだ高1だよ?まだまだ頑張る時期なのに、いろんなこと練習する時期なのに、なんでそんなやる気を削ぐこというの?てか、ママは美大はおろか、普通の大学で普段全然絵を描かないのに、なんでそんな分かった口聞くの?小さい頃にちょっとだけ絵画教室に行ってたからって美大受験の全てを知ったように振る舞わないで 予備校代とか画材代を出してくれるのはありがたいけど、ほんとにそういうこと言われると心に来るからやめて
失礼致します。石膏デッサンはスケッチの基本が詰まった練習法ですね〜。 構図、構成、陰影。 ペンのタッチやアプローチの仕方 点で捉えるか 線で捉えるか それとも面で捉えるのか 高一からなら受験まで ひたすら納得する迄描き捲れますし 大丈夫ですよ。 親御さんの意図は断言出来ませんが 頑張れと鼓舞してるのだと思って 気にしないで良いかもです。 中々、これで!と云う作品は生まれません。 上手くなれば成る程、そこのジレンマは出てきます。 頑張って下さい。 そして、色々な画材に触れて下さい。 最後に楽しんで下さいね〜
あなたの気持ちがよくわかります。お母さんの言葉が、あなたの努力や希望を無視しているように感じてしまうのは当然です。高1というまだまだ成長過程にある時期に、自分がやりたいことを否定されるのは、本当に辛いですよね。アートの世界は非常に個人的で、それぞれの可能性や成長に対する理解が求められます。しかし、お母さんの意見は、おそらく彼女なりの経験や思いから来ているのかもしれません。ただし、それがあなたのモチベーションに影響を与えてしまったことは残念です。あなたは今、いろんなことを試し、挑戦している時期ですから、その経験は必ず今後に生きてきます。自分のペースで成長していくことが大切で、他人の意見に影響されずに、自分のアートを楽しんでほしいと思います。否定的な言葉はあくまで一つの意見であり、あなた自身の可能性や努力は他の誰かが決めるものではありません。前向きな気持ちを持って、これからも描き続けてくださいね。