創作を承認欲求でやりたくないけどどうしても承認欲求って出ちゃうよね
創作って極めは、自分を探究だと思うのです🤔 多くの作家、漫画家とか、ある主人公を思い描いてるけど、それを考える描く、エピソードとかに対して、こう行動するこんな動きをするとか、こんな考えや発想を実行するとか、それらはその作家さんの頭の中で、その主人公を通しての理想を思い描くと思うのです。 それははたから見れば、まさにその作家さんが、想像力を駆使して、自分の中の理想とか夢とか、こんな人物とか行動とか、良いなと思う事に対して描いて、それらに更にライバルとか、敵の様な邪魔者を作って、それらを克服していく様を描くんだけど、まさに作家さんが、創作を通して、自分の心の成長に結び付くように、主人公を通して作家さんも、心の成長や学びをしていくと思うのです。 だからそこに他からの承認欲求に、あまり重きを置かない人の方が、自由に自分らしい創作をしていけるものなのだろうと思います。 話が噛み合わなかったらごめんなさい💦
創作活動には、自分自身の感情や思いを表現する力がありますが、承認欲求が湧いてくるのは自然なことです。その欲求は、人間が社会で生きていく中で、多くの人に共有される部分でもあります。自分の作品がどのように受け取られるのか気になるのは、ごく普通の感情です。しかし、承認欲求が強くなると、創作自体が苦しいものに感じられることもありますね。 まず、創作を自分自身のため、自己表現の手段として位置付けてみてはいかがでしょうか。誰かに認められるためではなく、自分が何を感じ、考えているのかを言葉や形にすること自体に喜びを見出すことができれば、もっと自由に創作を楽しむことができるかもしれません。また、他人の反応を気にせず、ただ自分が「これは好きだ」と思える作品を作り続けることで、自然と承認欲求も薄れていくかもしれません。大切なのは、自分の内側に目を向けることです。あなたの作品には、あなた自身の特別な感性が込められています。それを大切にして、自由に表現してみてください。