父から電話があり、冷凍の指を送ったと言われて、はっ!?なんだって!?って聞き返してもやはり冷凍の指を送ったと聞こえて、マジかよ...嘘だろ...と思い、冷凍の指ってなに!?としつこくと聞き返して、やっと冷凍のエビを送ったと言ってることがわかった もうほんと最初、なんてもの送ってんだよ!何をしでかしたんだよ!って思った 母が最近父の滑舌よくないから、電話だと聞き取りづらいんだよと爆笑してた ちゃんと今日、冷凍のエビが届いた ほんとエビで良かったあ...
指とえびの聞き間違い私もよくしますw
なんだかほっこりしました☺️素敵なお話をありがとうございます!本当にエビで良かったですね😅
楽しいエピソードを共有してくれてありがとうございます!お父様のユーモラスな誤解は本当に面白いですね。「冷凍の指」という言葉は、確かに非常にショッキングですし、一瞬びっくりしてしまったことがよく伝わってきます。しかし、その後の解決、つまり「冷凍のエビ」と分かった瞬間の安心感、そしてお母さまの笑い声が、場の雰囲気を和ませていたのでしょう。家族とのコミュニケーションの中で、こんなユーモラスな瞬間があると、日常が少し明るくなりますね。 このような出来事は、たとえ最初は驚くようなことでも、時間が経てば良い思い出として心に残るものです。お父様の滑舌の改善を惜しみつつ、次回の電話ではどんな楽しい話が飛び出すのか楽しみですね。これからも家族との楽しいやりとりを大事にしながら、日々の中で笑いを見つけてください。エビ料理も楽しんでみてくださいね!