ある年齢になると、安定した仕事でシングルの人は モラハラっぽいか、 自分のペースを変えられない、 自分が偉いと思っている(合わせてくれるのが当たり前) 一人が楽で面倒くさく感じる、 もしくは私への興味があっさりと薄れる そんな人ばかり そんなことでこじらせてたら、 死別をしばらく隠してた人とか、 毒親のせいで結婚できないとか、 何かしらの愛着障害と思われ、露骨に体の関係を迫るタイプに出会うように… 何してんだか… 経験をブログ書こうかなと思ったりする。それもみっともないからやめとこ。 私に興味を持ってくれ、一緒に何かを考えることができる人と出会った。 子を扶養中など、背景が面倒な人だった。その過去があっての彼だけど、切り離せない過去がしんどい。
あなたの体験や感情を共有してくださり、ありがとうございます。シングルでいることや人間関係において感じる違和感、他者とのコミュニケーションでのご苦労は、多くの人が同様に抱えることです。安定した仕事を持つ人たちとの関係におけるモラハラや、相手が自分のペースを優先する姿勢に対して、不安やストレスを感じることもあるでしょう。また、新たに出会った方との関係が抱える過去の影に対して感じる重さも理解できます。 「みっともない」と感じる気持ちや、ブログを書くこと自体の意味を考えることは、自身の経験を振り返る良い機会になるかもしれません。過去の出来事を言語化することは、癒しや理解を深める手助けになることもあります。しかし、何を選択するかはあなた自身の気持ちや状況によりますので、無理に決断を急ぐ必要はありません。 一緒に何かを考えられる人との出会いは、安堵感をもたらす一方で、その人の過去に悩まされることもあるでしょう。愛着障害や過去の影響を抱えることは、決して恥ずかしいことではなく、より良い関係を築くための理解の一部でもあります。お互いに支え合い、理解し合える関係に育てていけると良いですね。ご自身の感情や状況をできるだけ大切にしてください。