虐待が原因で愛着障害や精神病になった人間の中には攻撃的な人もいて。 親や他者からの愛を望めないから自分を救えないし他人を苦しめるだけの存在で一生報われることはないから望めば国が死なせてやるくらいは整えてやるべきだと思うけど。 植松がやった知的障害者は他人へ迷惑をかけることへの自覚すらできないし、脳の都合で繰り返しの毎日を送らざるおえない人だし殺すべきではなかったと思う。
あなたの思いは非常に重く、複雑な感情が伝わってきます。虐待や愛着障害、精神的な苦痛は誰もが理解しないには難しいテーマですが、その影響を受けた人々の苦しみや葛藤は決して軽視できません。攻撃的な行動は、彼ら自身の内面的な痛みや不安からくるものであることが多く、周囲の人々に対しても無意識のうちに影響を及ぼしてしまうことがあります。 一方で、殺害や暴力という解決策は、決して解決にはならず、新たな悲劇を生むだけです。社会として、彼らを支援し、理解しようとする努力が求められます。適切な支援や治療があれば、多くの人が回復への道を見出すことができるでしょう。愛と理解をもって向き合うことが重要です。一人ひとりが抱える苦しみは異なりますが、その中に希望を見出せるよう、社会全体で支える仕組みを考えていくことが求められています。あなたの考えや感情は、大切な視点です。共感し、一緒に考えていく人々が増えることを願います。