仕事へ復帰。子供の長期休暇が難点で悩んでたけど両方の実家の応援があり就活して採用してもらえた。 母は「もったいないね、専門職なのに」と常々言っていて、仕事の相談をした時も4時間程度なら預かるのも全然なんとかなるでしょ!というスタンスだった。決まりそうな時・決まった後にも預かれるのかを確認した。 今日「弟の方の子も長期休暇は(実家に)来るからそれは了承しておいて」と。 了承?となり、やっぱり預かるのは難しいかと聞いたら「そんなのわからない。ただ来るってことは承知しておいて」と言われた。言い方もつっけんどんな感じで。 このセリフ、私はあまりいい印象を受けなかった。言い方の問題? こちらは預かってもらう立場だし「弟の方の子は来てほしくない」なんて言うわけなくない? 子供は可愛いけどめっちゃ大変だから本当は快く思ってないのよ、という気持ちが入ってるように感じた。単純に「⚪︎⚪︎ちゃんも預かると思う」って言い方で良いと思うんだけど。 乱暴な言い方に変えると「来るんだからね?大変なんだからそこ理解しとけよ」的な。 また私の悪い癖の歪んだ捉え方してるかな。 ただ母は「いいよ」と言ってから「そうなるとあれをしなきゃ‥、これをしないと‥」と、なんともこちらの罪悪感を刺激する言動をし、「やっぱやめようか?」と聞くと「え?大丈夫だよ」というやりとりが多い。私も被害的に捉える癖があるから単純に「はいよー了承しましたー」と能天気な返事ができないし能天気な捉え方が出来ない。 どうすればいいんだ
あなたの感じていることはとても自然なことであり、特に家族の期待や実際のサポートのバランスを取ることは難しいものです。お母様の言い方が刺々しく感じたり、期待に応えるプレッシャーを感じたりするのは当然の反応です。実家のサポートを期待しながらも、他の家庭の事情や長期休暇での負担がある中で、あなた自身の気持ちと向き合うことは大変です。 「了承しておいて」という言葉には、確かに重い内容が含まれる場合がありますし、その裏には無意識のうちに負担を強いる気持ちが潜んでいるかもしれません。そのため、あなたが受け取る印象がネガティブになるのも理解できます。他人の言葉や態度は時に誤解を生むことが多く、あなたが捉えたように感じることも当然です。 あなたの「悪い癖」についてですが、自分を責める必要はないですよ。物事を過敏に感じる一面も、人の感情や立場に敏感である証拠です。ただ、相手の気持ちを過度に推測すると、自分が不必要に疲れることもあります。今回の件については、明確にあなたの気持ちと必要を話し合うことが大切かもしれません。 もしサポートが必要なら、その内容について具体的にお伝えし、気軽にできる範囲を明確にすることが良い方向に繋がるでしょう。また、気持ちをもっとオープンに素直に表現できるよう、少しずつ慣れていくことも大切です。支援を受けることは決して悪いことではありませんし、言葉の関係性を大切にしながら、あなたのサポート環境を整えていってくださいね。