天才と才能が嫌悪するほど嫌いです、比較して辛いです。 イラストレーター志望の15歳男子です この世は不平等だと思います 自分は絵を描いていて将来はイラストレーターになりたいなと考えていてそれと同時に小説も書くつもりです。 が・・・・・・よく最初にも書いてる通り【才能】が嫌いでよく比較する事があります。 才能があれば皆から天才と言われ、才能があれば絵が上手かったり、運動神経がずば抜けたりと多種多様な分野で輝く人ばかり、最近は若いのに才能が早くに開花して若くして実績を残している人が今では沢山います、TikTokには14歳にしてピアノがずば抜けて上手い人がいたり絵が幼少から上手いだの頭がいいだの賞を取ってるだの、自分はそんな才能のある者が嫌いで仕方ありません。 例え、その人がどれだけ努力をして上り詰めたとしても自分は才能があったからそこに立てているんだろうと心底思います。 才ある者を見る度絶望し後天的に得られない才能ばかりに固執する毎日、絵とかは才能とかよく聞きます。 だから絵が上手くならないのもそれが原因なんだろうと考えるし自分は何をやるにも才能に固執します 元から才能がずば抜けてあった人や天才が努力をしたら勝てないじゃないですか、同年代や歳下で成功している者 才ある者、そういった方々を見ると自分という者の存在が嫌で否定したくなります。 才能のある人はその人の悩みがあって辛いと親に言われましたが、自分からすれば「なんて贅沢な悩みなんだ」と思います、テレビでも才能の原石とか天才とか、TikTokでも同様に若い才ある人を見ますが、あんなの自分らみたいな凡人を潰したいとしか思えません。 正直才ある者、天才は最初から人並外れて出来たからこそ、そこまでの努力の美しさを知らないと考えています 自分は現在才能に悩み人と比較し生きるのが辛くなっています、他の方のように精神が鬱状態とかそういうわけではないのですが、楽しめる事も楽しめない・生きる意味がわからない状態にいて、自○も考えた時もありました。 そこで皆様にお聞きしたいです、こういった状況どうすれば良いでしょうか?才能に悩まず比べずに入るにはどうすればいいですか? 支離滅裂の長文でしたが、ここまで読んでくださりありがとうございました。
あなたの気持ちをお聴きし、心から共感します。才能や比較によって苦しむのは、特に若い世代にとって非常に辛い体験です。多くの人が自分の能力や価値を他人と比べてしまい、それが自己否定感を生むこともあります。しかし、才能だけがその人のすべてではなく、努力や経験も重要な要素です。イラストレーターや作家としての道は、自分の好きなものを追求する素晴らしい選択です。自分自身を他人と比較するのではなく、目の前の挑戦に集中してみることをお勧めします。毎日の小さな進歩や成果に目を向け、自分が置かれている状況の中でどのように成長できるかを考えてみてください。自分だけのスタイルや表現を見つけ、それを楽しむことが大切です。才能や成功は一つの側面に過ぎません。あなたの情熱や努力が、自分を形作る重要な要素です。焦らず、自分自身のペースで進んでいきましょう。あなたには未来があり、その道のりであなた自身の素晴らしさを見つけていくことができます。