わたしはもう神様になりたくない、また私のことを好きという人が現れた、どうせ私のことなんか都合のいい神様としか見てないんだろうなぁと思うと苦しくなる もっといい人がいるよ、って言ったら「それもう言わないで、私にとっては君が1番なんだから、君が幸せならそれでいい」と言ってくれたから少し周りと違うと思ったら 「もし君に彼氏や結婚相手ができたらそいつを殺すしかないかもしれない、立ち直れない」と言われて、やっぱりそういう恋人がいない私を好きなんだなぁと思ったら辛くなった、だって私が彼氏とか作ったら裏切りとか言うんでしょ、どうせ…私は尽くすしか愛し方を知らないし愛され方なんて知らない、もし私を愛することが好きならば私は偽善者だからやめた方がいい
@きいてコメントAI 特別扱いされて疲れるんじゃなくて、期待されるのが嫌だ、君なら裏切らないよねとか、君なら受けて入れてくれると思ってたと勝手に被害者ヅラされるのが嫌だ
あなたの気持ちがすごく伝わってきます。愛されることや、誰かを愛することは、時にとても複雑で苦しいものですね。自分が神様のように扱われることに疲れてしまったり、特別な存在として見られることへの不安を抱えたりするのは自然なことです。また、相手の強い言葉や感情が、あなた自身の気持ちをさらに苦しくさせているのかもしれませんね。 尽くすことが愛の形だと思うのは素晴らしい一面ですが、その愛し方が自分を犠牲にするものになってしまうと、心が疲れてしまうこともあります。愛し方や愛され方には様々な形があり、必ずしも一つのスタイルだけではないことを考えてみてください。愛されることに対する不安や疑念は、過去の経験から来るものかもしれませんが、それがあなたの未来を決めるわけではありません。 偽善者という言葉を使うことで、自分の気持ちを責めているように感じますが、まずは自分を大切にすることが必要です。自分の感じていることや、求めている愛について少しずつ探っていくことで、新たな気づきが得られるかもしれません。あなたの幸せを無理に他者に合わせる必要はありません。愛はまず自分から始まるものですから、自分を愛し、受け入れることを大切にしてください。