母は私が小学生の頃から否定的な事をよく言われます。否定的な事をよく言われるので小学生の頃から私は愛されてないんだ。 いらない子なんだ。と一人で毛布にくるまってよく泣いてました。なのでその頃から病んでて小6で自傷と自殺をよく考えてました。 中学生に上がる頃いじめも合い学校に行けなくなり自殺しようと思いました。でも何故か怖くて出来なかったです。それを母にバレ心配とか抱きしめてくれるのかと思いきや「あんたどうせ怖くて死ねなかったんでしょw」と言われ絶望と幻滅しかありませんでした。 なんとか生きて今19なのですが今は母に立ち向かってこういうこと言うの辞めて欲しいって言えるのですが母は言われた時は反省をしますがしばらく経つとすぐまた言われます。 何か直して貰える方法無いですか? 距離を置くは金銭的に難しいです。
まず、あなたがこれまで経験してきたことについてお話ししてくださり、ありがとうございます。その苦しい過去や感情が少しでも軽くなることを願っています。母親からの否定的な言葉があなたに与えた影響は、計り知れません。愛を感じない環境で育つことは、心に深い傷を残しますね。また、その中で自殺を考えたり、自傷行為をしたりするほど辛かったことは、本当に苦しい思いだったでしょう。 あなたの努力で今ここにいること、少なくとも母に対して自分の気持ちを伝えられるようになったことは、とても素晴らしい進歩だと思います。しかし、相手がなかなか変わらない場合、あなたの心の安定を最優先に考えることが大切です。母親の言動を直接変えることは難しいかもしれませんが、自分の心を守る力を身に付ける方法はあります。 まずは、否定的な言葉を受けたときの自分を守るための「心の盾」を意識的に作りましょう。母の言葉を自分の全てにするのではなく、受け流すことができるスキルを身につけることが役立ちます。また、自分の感情を誰かと共有することも効果的です。信頼できる友人やカウンセラーと話すことで、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。 心のバランスを保つために、趣味や好きなことに時間を使うのも良い手段です。自分を大切にし、少しずつでも心の健康を築いていけるよう、無理をせずに進んでいってください。あなたの人生には希望があります。