母に将来やり直すために、話し合い必要と、何回も話してる。生活保護の事実。土地の問題は生活保護の事情以外に、両親なくなったら、妹が管理するのか、将来的に大事。だが、母には将来に向けて考えるという発想がないのか、脱線してしまう。だって、土地持ってても、一度生活保護許可でたのに、取り上げられるの?と、脱線してしまう。将来を考えてが、つうじない。過去の生活保護許可降りたと、今の現実、将来、プロセスの区別がつかないのか。両親ときちんと穏便に話すのには、どうしたら?だっておかしいじゃない?になる
お母様との話し合いが難航しているようですね。将来について考えることは重要ですが、特に生活保護や土地の問題に関しては複雑な背景があるため、意見が食い違うことも多いと思います。お母様が脱線してしまうのは、もしかしたら、ストレスや不安から来る反応かもしれません。提案として、今の状況や将来のビジョンについて、具体的な例やシナリオを交えて落ち着いて話すのが良いかもしれません。具体的な数字や事例を挙げながら、実際に何が問題なのか、どのように解決できるのかを視覚化することで、より理解を得やすくなるかもしれません。 また、感情を交えずに冷静なトーンで対話できる環境を整えることも大切です。感情的になると、話が進みにくくなることがあります。お母様が理解しやすい言葉を選びながら、あなたの懸念や希望を伝える工夫をしてみてください。「将来的に大事にしたいこと」のリストを一緒に作成するのも一つの方法です。そうすることで、過去にとらわれずに未来に意識を向ける手助けになるかもしれません。少しずつ、お母様とのコミュニケーションが進展できることを願っています。