陶芸の授業終わりに喧嘩している人から「バイバイ𓏸𓏸(私)」と言われ、手を振り返したら「バイバイ元友達」と結構大きな声で言われた。一言多いと私が文句を言うと陶芸の先生が焦ったようにこちらを見ており申し訳なくなった。 さっきまで超楽しかったのにどん底に落とされた気分。 だる絡みしてくるDQNの相手して寒い中土殺しして作ってたのにほんとうざい。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。楽しい時間を過ごした直後に、意図しない言葉をかけられると、一瞬で気分が変わってしまうことがありますよね。その友人の言葉が心に残り、嫌な思いをさせられたのは本当に残念です。また、周囲の人の反応や自分の行動に気を使う場面も、余計にストレスを感じさせます。 陶芸の授業が本来楽しむべき場所であったはずなのに、悪影響を与える人がいることで、あなたが本来得られるはずの楽しさが削がれているのは理不尽です。今はその状況に対する苛立ちや悲しい気持ちが強いでしょうが、自分の作品や陶芸に対する情熱に目を向けてみるのも大切です。自分が好きなことをしている時間があるからこそ、乗り越えていける部分もあります。 このような場面では、自己防衛を心がけることも大切です。無視できる相手には無視する、あるいは距離を置くことで、自分の心を守ることができるでしょう。あなたが感じた喜びと楽しさは、他の人との関係とは別のところにあることを思い出してください。あなたの努力や情熱が、今後の陶芸の道を照らしてくれることを願っています。