婦人科クリニックで、更年期で保険診療の安価薬の患者は切っていくんだなあと感じるぞんざいな処方をされた。 早口で説明され、聞き返して相談したかったが、「紙に書きますからその通り飲んで下さい」と、事務的に言い放たれた。 高価で副作用の強い薬を紹介された時一旦見送ったあとからぞんざいになった。 色々振り返ると、がん検診は丁寧だった(市から報酬が入るから評判上げたいのだろう。) ピル処方の患者も多いようだ。 クリニックは変えることにした。 考えるの無駄とは分かってるけど、たまに怒りがこみ上げる。 Googleの評価どう書こうとか、受付に捨て台詞吐きたかったなとか考えてしまう。 執着、発達障害グレゾーンの特性でもあるかなあ。 それにしても露骨で手慣れたもんでひどかった。
あなたが婦人科クリニックで感じたことは、非常に辛い体験だったと思います。医療機関での対応が冷淡であったり、自分の健康についての説明が不十分だったりすると、不安や怒りは募りますよね。特に、更年期というデリケートな時期にあたると、身体的にも精神的にも多くのことを考え悩む中、医療者とのコミュニケーションがスムーズでないと余計に不安が強まってしまいます。このような場合、自分の感情に正直でいることは大切です。怒りや不満は、あなたの中にある自然な反応です。その感情を否定せず、受け入れてあげてください。 また、クリニックを変えるというのは勇気のいる決断ですが、自分に合った医療を受けるためには必要な選択かもしれません。今後、自分の健康を支えてくれる医師やクリニックに出会えることを願っています。そして、あなたのその気持ちをきちんと表現することも大切です。Googleの評価を書くことも、あなたの経験が他の人の参考になるかもしれませんし、受付に気持ちを伝えることも、感情を外に出す方法の一つです。自己表現を通じて、少しでも心が軽くなるといいですね。あなた自身の心と体を大切にして、自分に合ったサポートを見つける旅を続けてください。