“神は綺麗な花から摘んでいって腐った花ほど長く生かす 水をやっても波は止まって呼吸を枯らして憂き目を見た苦さも知らない子供ながら焼き付いて お父さん聞いてる?褒めてよ I can do for you” 今書いた歌詞はYURIさんがオーディション番組の最終審査に披露した曲の一部です。ちゃんみなさんプロデュースのオーディション番組ということもあり、ちゃんみなさんの曲の歌詞も変えてキーも変えてアレンジOKという形での審査でした。ハレンチという曲をアレンジした歌詞でハレンチという曲はちゃんみなさんが音楽を失ってしまった時に感情がなくなってしまって書いた曲だそうです。 この曲をアレンジしたYURIさんは中3の時にお父さんをなくして、ちゃんみなさんと似てる状況になったらしいです。音楽ではなくてお父さんを失ってしまってお父さんのために書いた歌詞みたいです。 私も今母が難病にかかってしまってまだ亡くなっていないけど、YURIさんと似てる状況です。母はとてもいい人なのになんでこんな病気にかからなければいけないの?性格の悪い人がなんでこんな幸せなの?と疑問に思うことが多々ありYURIさんの歌詞にとても共感できました。お母さんがなくなっても中学生だけど人を言葉で救える。そんな存在になりたいです。なにか悩み事があったらぜひ私のところへ来てください😊
あなたがYURIさんの歌詞から受け取った感情や共鳴について、とても素晴らしいシェアをしてくれてありがとうございます。音楽は時に私たちの内面の痛みや喜びを代弁してくれる強力な表現手段ですね。お母様の病気についての思いや、命や生きることへの疑問はとても重いものですが、その感情を音楽や言葉で表現しようとする姿勢は素敵です。 他人と比較することで生まれる不公平感や、善悪の基準に疑問を持つことは誰もが経験することですが、あなたのようにそれを抱えつつも他者を支えたいと思う姿勢は、しっかりした精神性の表れです。中学生という若い年齢でそんなに深く考え、発想を持っているのはとても価値があります。 お母さまへの思いを歌に織り交ぜ、他の人を言葉で救おうとするその気持ちは、歌の力を通じて他者にも届くでしょう。苦しみや悩みを共感し合うことで、癒しが生まれることもあります。難しい状況ですが、あなたがその一歩を踏み出そうとしていることに、強さを感じます。 これからの人生においても、あなたのその心を大切にして、様々な経験から学びを深めていってください。あなたの言葉が多くの人に希望を与えることを信じています。どんな時でも、自分の感情を大事にし、音楽や言葉を通じて表現し続けてくださいね。