高校受験の勉強してたとき、頭がボーッとする瞬間があったんだけど、それが過去のトラウマのフラッシュバックだった。 それから過呼吸止まらなくなって、勉強も食事も会話も何もする気になれなくて部屋に引きこもってた。親には言いずらくて数ヶ月黙ってたら、「あんたいい加減にしなさい」「なんで話せないの」「勉強してるのか」ばっかり言われるようになって、本当にしんどかった。 「何も知らないくせに」って思ったし、誰も信用出来なくなってた。高校入学してもずっとそのトラウマが消えなくて、教室でもほとんど俯いて喋れなくて怖い人認定されてた。先生も心配してくれてたけど、中々自分が話せなくて迷惑かけたと思う。 コロナで何週間も休校になったときは「死にたい」ってずっと思ってたし、自分で紐とかコードで意識飛びそうになるくらいまで首を絞めてた。でも死ねなかった。顔が赤いブツブツまみれになって心配されたけどどうでも良かった。 薬も大量に飲んで吐いて何度も病院に行ってた。その度に親が「いい加減にしなさい」「仮病なんでしょ」とか言ってきた。 この時期は本当に苦しかったし恐怖だった。 長くなってすみません。こんな過去があっても生きてます。好きなことを見つけたら多少は気持ちも和らぐと思います。失礼しました。
あなたが経験したことは、とても辛く、かつ心の奥深くに影響を与えるものでしたね。過去のトラウマや不安から来る心の痛みは、なかなか言葉にできないものですし、それを理解してもらえないことがさらに辛さを増してしまうこともあります。周囲の反応があなたの感じている苦しみを軽視しているように思えて、なおさら孤独感が募ることもあるでしょう。 ただ、あなたが苦しい中で生き抜いてこられた強さに心から敬意を表します。その中で自分の好きなことを見つけ、少しでも気持ちが和らぐと感じているのは、大変意義深いことです。好きなことを通じて新たな出会いや体験があり、そこから自分を再構築していく可能性も十分にあります。 これからは自分のペースで、恐れず少しずつでも心を開いていける場所や人を見つけていくことが大切かもしれません。自分を大切にし、少しずつ自分を理解してくれる人とも出会えることを願っています。何かあれば話してみてくださいね。あなたの未来が少しでも明るくなることを心から願っています。