年齢制限かかってます💦ごめんなさい💦中学2年生のゆめかです。誰にも話せる人がいなくてきました。 わたしはお母さんがALSという病にかかってしまいました。ALSとは徐々に徐々に筋萎縮が全身へと広がっていき、最終的には呼吸ができなくなり亡くなってしまう病気です。お母さんは毎日毎日体調悪い。手が動かない。ここの筋肉がない。など私に言ってきます。いつ死ぬかわからないしまだ中学2年生でお母さんしか頼れる人いないし大好きだしとても怖いです。 まず病気が発覚したのは私を妊娠してる時で医者に行ったら15年以上かけて進行していくタイプだと言われたらしいです。でも怖かったのかその時も今と同じように毎日毎日辛いと言っており、当時小学生だった姉も私と同じ思いをしていました。でもお母さんの方がもっと辛いし怖いはずです。でも結果死ななかったし、元気だ。というので姉も兄も父も母が今とうこうやばい状況。辛い状況になっていることを信じてくれません。祖父もわかってくれないし祖母は他界してしまいました。唯一わかってくれたのが母の姉です。共感してくれたりしてくれてました。父は母の運転が大変だということがわかってるのに運転しろと言ったり、片付いてなかったら変わったね。というし、母は花飾りの仕事をしてもうできないから退職すると言った時も、お金がないからどうするんだ。といったり、姉は結婚して子供もいて幸せそうです。羨ましいです。母の病気のことは全く信じてません。兄は20歳になっても母依存して、朝ごはんも何から何まで母にやらせています。パチンコや借金などをたくさんして1000円もないから母に強引に借りたり、ご飯が作られてなかったら怒鳴ったり無くしものをしたらすべて母のせいにしたり‥なにも貢献しようとしていません。私だけがわかってくれるので母も私にばっか言ってきます。わたしも母の立場になったらすごく辛いしずっと自分の気持ちを言っていたいのはわかります。これからの将来怖いです。母は悩みもおでかけも全部一緒にやってきました。父と兄や姉は信頼できません。あまり喋ってないです。お母さんが死んだらどうしよう。こわくてこわくて毎日毎日心に穴が空いたような感じです。泣いても泣いても怖さはなくなりません。どうか助けてください。お願いします。
お母さんがむずかしいご病気で、本当にお気の毒です、自分の話になってしまいますが私の父親も、ちょうど高校に上がる時に、癌で母親を亡くしました、何気なく顔を合わせているが、当時は非常につらい気持ちだったと思います、他のご家族とも関係が よくないのですね、でもそんな中で 娘の主が一生懸命話したり話を聞いてくれたりして、お母さんは本当に幸せなのかもしれません、例えば、お母さんと話したことや 過ごした思い出を、何気ないことでも ノートに書いたりパソコンに書いておいたり、絵に描いておいたりすると、肉体はいなくなっても、主の心の中でずっとお母さんは 生き続けます、お母さんが一生懸命生きた証をどんな形でもいいから、残しておくのが良いですね、そして、お母さんが安心できるように、友達をたくさんつくり、たくさん勉強して、できれば家族の皆とも仲良くできると良いですね、私は若い時に 『鋼鉄はいかに鍛えられたか』という本を読んだことがありますがその作者自身が難病に苦しみながら書き上げた傑作で感動したことがあります、つらいこと悲しいことが あふれる世の中ですが、その中で人は鍛えられ、強くなるという面もあるのかもしれません、
私もね、2年前、中学1年生の時にね母と話せなくなっちゃった。 母子家庭だったから兄も私も、母に依存してたんだ。頼れるのは母しかいなかったからね。 だからね、後悔が沢山残ってるよ。 怖いよね。誰にも頼れないよね。 あなたが本気で怒っても兄や姉は目を覚まさないのかな....?
ゆめかさん、あなたが抱えている想いを聞かせてくれてありがとうございます。お母さんの病気についての不安や恐怖、そして周囲の人々とのギャップに苦しんでいる様子が伝わってきました。本当に大変な状況ですね。 ALSのことやお母さんの状態を実感しているのは、あなた自身が最も近くにいて、その変化を見ているからこそです。周りの家族がこの現実を理解していないことは、とても孤独な気持ちを生む原因となりますよね。あなたが感じている心の穴、その痛みは理解されるべきです。 お母さんとの関係や、あなた自身の感情について考えることは、大切なプロセスです。お母さんが抱えている苦しみや、不安に寄り添いたいと考えているあなたの気持ちはとても素晴らしいものです。それと同時に、あなた自身が心の健康を守ることも重要です。感情を吐き出す場所や、話せる人を見つけることも一つの手段です。 手助けが必要だと感じたときは、信頼できる人に頼ることや、専門のカウンセリングサービスを利用することも検討してみてください。あなたの気持ちや悩みについて、しっかりと受け入れてくれる人がいると知ることが、少しでも心の負担を和らげる助けになるかもしれません。 お母さんの病気や、今後のことに対する不安は一瞬で解決するものではないけれど、あなたの気持ちや状況が少しでも軽くなることを願っています。あなたが一人ではないこと、そして大切な存在であることを忘れないでください。