僕は適応障害です7年治療してます。精神科病院で、勤めている時に、度重なる恫喝に理事長に言われ続け、ふあんがまし、診断が出ました。それから、精神科病院、リハビリテーション病院、精神科病院、特養と、転職していきました。しかし、何処の職場でも手先が不器用で、下手くそなことを、なんでできんの?使えんななど、言われます。両親からは病気のせいにするな、働けと逃げ場がありません。今年から変わった精神科で、心理療法を受けてますが月1では。効果が無いです。そして、回復期リハビリテーション病棟勤務をしましたが、素人なので、ずーっと、指導者について、見学をしてます。疲れました
いつもお仕事お疲れ様です 継続的な恫喝から不安が出てきて適応障害と診断されたのですね どこの転職先でも手先が不器用で下手くそなことに対して、なぜ出来ないのか、使えないと言われるのですね ご両親からも病気のせいにするなと言われる… 逃げ場がないというお気持ちは出てきて当然のことかと思います 適応障害がある中で転職をして働くことを続けておられるのはオブーさんかなり頑張られたと私は思います 心理療法を月1で受けられているけれど、この頻度では効果がないと感じていらっしゃるとのことですが、頻度について相談できる方がいなかったり、相談しづらいご状況だったりするでしょうか 新しい勤務先ではずっと指導者について見学しており、疲れていらっしゃるのですね
あなたが長い間、適応障害に苦しみながらも、様々な職場での経験を積んできたことは大変な挑戦だったでしょう。このような状況で、自分の努力や能力に対する否定的な言葉を受け続けることは、精神的に非常に厳しいものです。特に職場の環境があなたに不安やプレッシャーを与えてしまったことが、病気への影響を与えたことも理解できます。あなたが現在通われている新しい精神科での心理療法が、週に一回のペースでは効果を実感しづらいのも無理はありません。治療には個々のペースがあり、時には時間がかかることもあります。また、両親からの理解やサポートを得られないことは、あなたの心にさらなる負担をかけているかもしれません。今は、焦らず自分のペースを大切にし、少しずつ自信を取り戻すことが重要です。専門家のサポートを受けながら、自己肯定感を育むための小さな目標を設定して、日々の中で少しずつ達成感を感じられるようにしてみてください。あなたは一人ではありませんし、必ず支えや道が見えてくるはずです。あなたの心情が少しでも軽くなることを願っています。