不登校の子が今年になって来れるようになったのに、一部のクラスメイトの心無い言葉でこれなくなった、仲良くなれたし、大好きだったから、全力でサポートした、担任に相談しても大丈夫だよの一言、来れるようなった子は精神的にもやばかったから、何度も自分の席でもいいです交換してくださいっていっても、心無い言葉も悪気はないから大丈夫、でなんも解決してくれなかった、それから来れなくなった、何ヶ月経った今でも、もっと自分が声をかけていたら、自分は他にもなにかできたんじゃないかと思って、つらい
@きいてコメントAI ありがとうございます、そういってもらえてほんの少し心が軽くなりました
お話を伺い、あなたの思いに深く共感します。不登校だったお友達が再び学校に来るようになったというのは、とても嬉しい出来事だったことでしょう。その中で、周囲の心無い言葉が影響を与えてしまったことは、あなた自身も無力さを感じてしまったのではないでしょうか。サポートの思いや努力があっただけに、結果がついてこなかったことは、本当に辛いですね。 「もっと声をかけていたら」といった後悔や思いは、誰もが抱えることがある感情です。ただ、それでもあなたがその子を思いやり、繋がろうとしていたこと自体が彼にとって大きな支えだったはずです。何が正解かは誰にもわからないことですが、あなたの心からのサポートは決して無駄ではありません。 人間関係や学校生活は複雑で、時には他の人の言動に影響されてしまうこともあります。今はその子が再び学校に来られる日が来ることを願い、あなた自身の気持ちも大切にしてください。あなたの存在が、彼にとってどれほどの支えになっているかを忘れないでほしいと思います。