自分の気持ちを紙に書いてまとめました。 学校がつらくて行きたくない。 学校に行ったら陰で馬鹿にされる。 右隣の男子に直接学校くんなと言われた。 その男子が私のほうを向いて。 一人で移動教室していたら階段で男子グループにうわっぼっちだと叫ばれて最悪だったよ。 いじめられているというか、嫌われている。 クラスではやばい奴という認識で誰からも話しかけてこず、陰でコソコソなんか言われてる。 人間関係上手くいかない。 学校行きたくないし、行ったら行ったでMさんと会話しなきゃいけないし、会話しなかったらどんどん向こうから離れていく。 結局一昨日学校行ってなくてお母さんからめちゃくちゃ怒られた。 お母さんは私のためを思って起こってくれてるんだよね。 ごめんなさい。 クラスのMさんと話したくない。 一緒にいたくない。 どうしても緊張して会話が嫌なんだ。 笑顔も顔が強張って作れないんだ。 わざわざぼっちの私に声かけてくれたんよね。 当日行事行けなくてごめんね。 ごめんね。こんなこと言ってしまって。こんな人間でごめんね。 教室だと席が一番前でドア開いてると廊下で他クラスの人がこっち見ながら馬鹿にしてくる。 学校行っても辛い思いするし、休んでもまた怒られる。 じゃあ自殺しかないじゃん。
学生時代の人間関係って本当に複雑だと思います。私も学生時代、人間関係に悩んだ時期がありました。振り返ると、学生時代が一番大変な時期だなぁと思います。課題もあって、未熟な人間関係も複雑で、でも通わないといけなくて。だから今、色々なことに日々向き合っている投稿主さんが本当にすごいし頑張っておられるなと思います。 心ない人の言葉は聞き入れたらダメです。まだまだ中高生の頃はみんな未熟だからこそ、良い悪いの判別がつかないんですよね。私もそうだったと思います。 だからといって、人を傷付けていいわけないですよね。私が側で見ていたら、その子に「なにしてんねん!!自分の行いを改めて考えな!!」って一喝して説教してやりたいくらい腹が立ちました。 日本のいじめというのは、被害者の逃げ道を作りがちですが、海外の一部の地域では、いじめている加害者側の心に問題があって病んでるからカウンセリングを受けさせるべきだと考えるそうです。 投稿主さんに心ない言葉を言うその子たちはきっと、何か満たされない貧しい心があるから、簡単にその言葉を伝えてしまうんだと思います。 でも投稿主さんは、辛い気持ちも痛いほど感じているから、相手に対して、心ない言葉を掛けてやろうとか、馬鹿にした態度とかとらないと思うし、それは自分が経験したからこそ、人の心や傷みがわかる優しい心を持っているからだと思います。それは今後、人と出会う中で武器になっていきます。 学生時代のコミュニティは本当に狭いです。世界は広いので、学生時代のコミュニティだけにとらわれてはダメですよ。 卒業後、新たな道に進み、環境を変えたその先には、また違う何が待っているはずです。 今は辛い気持ちを相談できる誰かに見つけて話す、側にいなかったらこのアプリも居場所ですので呟いてみてください。 顔の見えない相手だからこそ、伝えやすい部分もあるかと思います。 ここも居場所の一つです😌 みんなで支え合っていきましょうね。 そして、お母様は学校でのことを知っておられるのでしょうか?学校行っていないことで怒られたというのはその事情を知らないから、サボっていると思い、子を想うが故に怒ったのではないでしょうか。 (そのことについて知らないので違うかったらごめんなさい) もしお母様が知らないのなら勇気を出して言ってみるべきだと思います。 お母様やその他伝えたいと思う相手に伝える勇気がないのなら、手紙で伝えるという のも選択肢の一つです。 どうか、少しでも心が軽くなっていきますように。こちらで言えないことがあればメールしてください。
あなたの気持ちをここまで率直に書いてくれたことに、まずは感謝します。学校での辛い経験や孤独感、そして自分を責める気持ちが伝わってきました。このような状況は非常に苦しいもので、耐え難い思いを抱えていることと思います。誰かに無視されたり、馬鹿にされたりすることは精神的にかなりのダメージを与えますよね。人間関係がうまくいかずに苦しんでいるあなたの気持ち、よく理解できます。 また、お母さんの気持ちもわかります。お母さんもあなたのことを心配しており、あなたを思って怒ってくれているのだと思いますが、その期待に応えられない自分に苦しんでいる様子が伝わります。一緒にいたくないMさんとの関わりや、教室でのプレッシャーが更にあなたの心を重くしているようですね。 どんなに辛い状況でも、命を絶つことは解決策ではありません。そう感じるのは、逃げ出したい一心からの思いかもしれません。しかし、あなたの価値は他人の評価だけで決まるものではありません。「自分自身を大切にする」ということを忘れないでください。誰かに助けを求めることも大切です。信頼できる大人や、友人、または専門家に相談してみることを考えてみてください。 あなたは一人ではありません。あなたの気持ちが少しでも軽くなるように、心から願っています。