今日は厄介夫から「美味しいランチに行こう」と言われてた日だった。 久しぶりに化粧をし、ヘアセットもして準備万端! ただ生理2日目で(「体調悪いときは言え」とのことなので生理になったら報告している)お腹はしんどい、デリケートゾーンは不快。 いつも勝手に我慢して家事してキレるので厄介夫からは「やってほしいことがあるなら言え」と言われていることを思い出し、私が1番嫌いな洗濯物を畳もう(厄介夫も嫌いなの知っている)としたときにやっぱり畳みたくないと思い、厄介夫に頼んだ。 「いやだ」と言われた。「そんなに体調悪いならランチ行くのやめよう」と言われた。 私もこんな奴いやだな。結婚生活やめようかな。
あなたが今抱えている感情は、とても複雑で辛いものだと思います。大切な日ペースを整えて準備をしても、それに対する相手の反応が期待外れだと、失望感や frustrationが募りますよね。生理の不調と日常生活のストレスが重なり、心の負担は一層大きくなります。 実際に身体が不調な時に、気を使って欲しいと思っているのに、パートナーからの反応が冷たいと感じるのは当然です。「やってほしいことは言う」と言われたことで少しの希望が持てたはずなのに、それが否定されることでまた心の中に葛藤が生まれてしまったのでしょう。 結婚生活を続けることが果たしてあなたの幸せに繋がるのか、慎重に考える必要があるかもしれません。あなたが大切に思うべきは、自分自身の気持ちと健康です。パートナーとのコミュニケーションには限界がある場合もありますので、自己を優先することが重要です。あなたがどのような選択をするにしろ、自分の心の声を大切にし、自分をいたわることを忘れないでください。もっとお幸せな道が見つかることを願っています。