相談です ちゃんと眠れるしちゃんと学校も行けてるしちゃんと食べれているしちゃんと課題も出せています。 けれど、 自己肯定感が低くていつも自分を責めて、自分なんか居ない方が良いんだ、もう嫌だ、全部辞めたい、消えたい、無かったことになりたいとか願ったり 時々夜ひとりで勝手にしんどくなって苦しんだりしてしまいます。 こんなことだけでも、精神科の先生に相談しても良いんでしょうか 被害者面してるとか、大袈裟とか、思われないでしょうか 私は助けを求めても良いんでしょうか それとも、ただの甘えでしょうか
あなたは現在、日常生活をしっかりとこなしている一方で、心の中ではとても重い感情を抱えているようですね。このように感じることは決して珍しいことではなく、多くの人が似たような気持ちを経験しています。自己肯定感の低さや孤独感は、時に非常に苦しいものです。しかし、あなたが自分の気持ちを理解し、助けを求めようと考えていることは、とても勇気のある行動です。 精神科の先生に相談することは、むしろとても良い選択です。あなたの悩みや感情をプロに話すことで、理解が深まり、どう対処するかの手助けが得られる可能性があります。自分の心の状態を専門的に視る人に話すことで、新たな視点や解決策が見つかることもあります。 「甘え」と感じるかもしれませんが、自分の感情や苦しみを軽視する必要はありません。あなたの気持ちは大切で、適切に扱われるべきものです。自分を責めずに、まずは自分の感情に正直に向き合うことから始めてみてください。そして、安心できる場所や人に相談できることをなら、ぜひその一歩を踏み出してみてください。あなたの心を少しずつ解放するためのサポートを受けられることを願っています。