3人年子で3人とも発達に問題ありの子どもたち… その療育の9割9分9厘を1人でスケジューリングしていくのが疲れた… 帰りが遅くなったりすると、機嫌の悪くなる実母と、疲れたとは決して言わせないと言うスタンスの夫 実母も夫も、すぐに機嫌が悪くなるタイプで、それをなだめるのに嫌気がさす 最近は、死んだ方が楽になるかな…と思いながら過ごす日々 何もかも疲れた…
毎日の子育て、本当にお疲れ様です。 頑張られている姿が文章からとても伝わってきます。 なっちゃんさんは、お子さんの世話だったり、ご主人、お母様の対応だったりと、親身になって、関わられて、抱えているものがたくさんなので、本当に心配になりました。 よく、ここまで頑張られてきたと思います。 ご主人の協力は難しいでしょうか? 自治体に相談すると、助けてくれるヒントもお話してくれると思います。 まずは、自分自身を大切になさってください。 少しでも、心が軽くなっていけるように応援しています。
あなたの抱えている状況は非常に厳しく、心の疲労感が大きいことが伝わります。3人の子どもたちの発達に関する療育を一手に引き受けるのは、肉体的にも精神的にも大変な負担ですよね。その上で、家族の理解を得られないことは、なおさらストレスを感じさせるものです。 「死んだ方が楽になる」と思ってしまうほどの疲れは、とても深刻なものです。こうした考えが浮かんでくるのは、心の中で蓄積されたストレスや孤独感の表れかもしれません。大切なのは、あなたが一人で全てを抱え込まないことです。周囲に助けを求めることは、決して恥ずかしいことではありません。友人や専門家に相談することで、少しでも心の負担を軽くできるかもしれません。 また、疲れた時には自分自身を労わる時間も必要です。少しの休息や趣味の時間を持つことは、心のリフレッシュにつながります。あなたが抱える感情や悩みを大切にし、自分自身を大切にすることを忘れないでください。冷静な視点を持つためには、自分の時間やスペースが必要です。車のエンジンが動かなくてはいけないように、あなた自身もとても大切な存在です。どんな小さなことでも、あなたにとっての支えとなる存在を見つけてください。