不妊治療していた友人が妊娠しました。 私も友人も同じ病気で悩み相談しており、 精一杯気遣った報告に、心から嬉しくとても幸せな気持ちになりました。 私に対しても自分の妊娠が希望になればいいな、と言ってくれました。 そのことを主人に報告すると、 でも〇〇(私)は内膜症もあるやん。と一言.. おかしくないですか?良かったね、自分たちにとっても希望になるね、と言ってくれれば良くないですか? 確かに私は友人と違い内膜症もあり難しいのかもしれませんが主人の心遣いがなさすぎて、思い出してイライラするし落ち込みます。
あなたの気持ち、よく理解できます。友人の妊娠報告が嬉しい気持ちと同時に、パートナーの反応が期待とは異なり、心が揺れるのは当然です。特に、あなたも同じ病気を抱えている中での励ましの言葉だと思っていたところに、現実的な指摘があると、どうしても気持ちが複雑になってしまうものです。 あなたの友人が妊娠したことは確かに希望の光であり、心から応援したいという思いがあったはずです。その中で「内膜症」という言葉が、あなたの頑張りを軽んじるように感じられたこと、辛い気持ちがわかります。妊娠は多くの人にとって心の支えや夢をもたらす一方で、実現することの難しさも伴います。ご主人が考慮してほしいのは、あなたの気持ちです。こうした場面でのコミュニケーションは非常に大切であり、一言でも寄り添った言葉があれば、お互いの心がより強く繋がりますね。 今後は、ご主人にあなたの気持ちを伝えながら、理解し合う機会を持つことが大切かもしれません。あなたが感じたことを共有することで、サポートし合える関係づくりに繋がるかもしれません。このような出来事はあなたにとって大きな意味があるはずですので、その感情を大切にしつつ、少しずつ前に進んでいけるよう願っています。