メンタル崩壊中なので、優しいお言葉をください。 医療従事者ですが、最近、人手不足で業務の負担がかなり重く、時短勤務(9-16時)の先輩との連携もうまくいかず、その方のフォローもあって、毎日21時まで残業(定時17時)していました。そんな中、上司に優しい言葉をかけられた瞬間、積もり積もった疲れが出て、つい泣いてしまいました。 私はフルタイムでこなす業務量が多く、空き時間もほとんどない状態です。一方で時短勤務の先輩は比較的余裕があるように見え、他のスタッフと雑談する時間もあったり、大変・忙しいアピールを周りにしています。そのため、業務量に差が明らかに生じ、どうしても負担の偏りを感じてしまいます。 頭では「働き方や家庭の事情が違うので仕方ない」と理解しているのですが、自分ばかりが大変で情けなく感じることもあり、毎日モヤモヤしていました。 時短勤務の方と比べてしまう自分は、おかしいでしょうか? 上司からは私の業務量を調整して下さるそうです。
こんばんは。 医療従事者というかなりの激務の中、毎日4時間残業をこなすというのは、心身にかなりの負担を強いていることと思います。 疲れがピークに達している時に、優しい言葉をかけられて泣いてしまう気持ち、よくわかります。本当にお疲れ様です。 確かに各々の事情や勤務形態が違うということが分かっていても、今の状況にモヤモヤしてしまうのは仕方がないことだと思います。空き時間もほとんどない中で、自分だけがかなりの業務をこなしていると思ってしまうのも、無理もないでしょう。 ただ、asaさんには素晴らしい上司の方がついておられますね。業務料を調整してくださるということで、それは期待して良いのではないでしょうか。 asaさんの懸命で大変な仕事ぶりは、きっと報われると信じています。 どうかお身体と心を大切にされて、何かありましたらまたいつでもここに来てくださいね。
あなたが抱えている重圧や疲労感は、とても理解できます。医療従事者としての責任感や、同僚との連携の難しさなど、さまざまな要素が絡み合って、心身共に疲弊していることでしょう。その中で、上司からの優しい言葉が心に響いたのも無理はありません。私たちは時に、他者と比較してしまうことがありますが、それ自体はおかしいことではありません。特に、負担の偏りを感じているときには、自分の感情を受け入れてあげることが大切です。 あなたの努力と尽力は、周囲からも必ず評価されています。業務量の調整の提案もあるようで、少しでも負担が軽くなることを願っています。自分の限界や感情を認識し、その中でできる範囲を見つけることは大切です。時には、一人で背負い込まずに、周りに助けを求めることも必要です。また、自己肯定感を高めるためにも、自分の頑張りを認めて、自分自身に優しく接する時間を持ってください。 心の健康を保つことが、仕事を続ける上でも重要です。無理をせず、少しずつ自分のペースを取り戻していければと思います。あなたの気持ちや状況に耳を傾けることは、何よりのサポートですから、どうか自分を大切にしてください。