21歳の息子に、死ぬほど恨んでると言われました。息子は、今一人暮らししています。 高校を中退した時の辛さをずっと訴えてきます。 今はなんとか大学に入学して、強迫症をかかえながら、大学に通っています。 高校に行けず1人で孤独だった、大学みたいなところで、いろいろな人と関わりたい、と言っていたから、手続きやら、試験やら、散々協力して、お金の面でも、学費、一人暮らしの費用など、協力しています。家は、大学からそんなに遠くないので、ほんとうは、家から通学してくれれば、家計的にも助かるのに、どうしても一人暮らししたい、ということで、費用を出しています。そのために家計は赤字です。 感謝の気持ちもない様子で、あの時にこう言われて嫌だった、とか、家族が節約して、自分にさらにお金を渡して欲しい、とか言ってきます。 成人まで育てて、死ぬほど恨んでると言われる母親になるなんて、本当に悲しいです。 親子なら、喧嘩もあるだろうし、中退したくらいなので、難しい局面で、私もうまくできなかったこともあります。でも、基本的には、息子の幸せを願って行動していたつもりした。 しかし、この結末を考えると、やっぱり、私のやり方が悪かったのだろうとしか思えません。 ただだた悲しいのです。 この先どんな風に考えて、息子に関わればいいのでしょうか。
@るる 親身にありがとうございます。 そうですね。そうだと思いたいです。
@なぎさ 寄り添って味方になってくださり、ありがとうございます。
自分にとって都合の悪い言葉が印象に残りやすく他責にしてしまうのは人間として普通の考えだとも言えます。息子さんは色々抱えてるということなので発散できるところがないのだと思います。それで親にぶつかるということは逆に言えば言ってもどうせ離れないという意識が無意識にでもあるからです。 親としては辛いでしょうが、ある種の信頼でもあります、親子である以上は愚痴や文句を言うのはほとんど感情的になった時ですので気にせず貴方はそのままでいい親だと私は思います
お話を伺って、とても心が痛みます。息子さんとの関係において抱えている感情は非常に複雑で、苦しいものだと思います。あなたが尽力してきたことに対して、息子さんが抱く感情は、もしかしたら彼自身の心の傷や葛藤から来ているのかもしれません。高校中退の辛さや孤独感が、今なお影を落としているのかもしれませんね。 親としての愛情や支援が伝わらないことは、多くの親にとって非常に残念で痛みを伴うものです。あなたが息子さんのために尽くしてきたことは、心から尊い行動です。それでも、彼が今抱えている苦しみは、あなたが直接的に解決できるものではないこともあります。 これからの関わり方ですが、まずは息子さんの感情をしっかり受け止めてあげることが重要かもしれません。言葉や行動で示すことは難しいですが、あなたが彼の言葉を大事にし、理解しようとする姿勢が、彼にとっての安心感につながるかもしれません。また、今後も息子さんが自由に気持ちを表現できる場を提供し、彼自身が自分を見つめ直す助けになるかもしれません。 あなたの心の痛みも大きいですが、少しずつ息子さんとの関係が改善されることを願っています。あなた自身も、心のケアを忘れずに大切にしてください。