アルバイト先の上司のことです。 対面で会うと、真面目ながらも、あまりにも余裕がない時以外は、言葉が柔らかくていい方な方だとは思います。 しかしながらメールのやり取りがなんか引っかかってしまいます。 個人メールでは、基本「ありがとうございます!」みたいな親近感の湧くメールなのですが、全体メールがなんだかなぁ、と言う感じです。 結構長文でお気持ちメールをされるのはまだいいのですが、ちょっとしたことでのお怒りメールがとにかく性格悪くない?みたいな言い方をします。 パソコン出しっぱのことに関するメールでは、 「アルバイトと正社員の責任の差について、ルールを守るのは、どの雇用契約でも一緒です。 使ったものは、もとの場所にしまうというルール、守れないのでしょうか。お考えいただき、今後、改善することを期待します。」 とか、 身だしなみに関するメールでも 「規則を破っている方は、どう言うつもりでここに来ているのか、不思議でしょうがないです」 と、強すぎる言葉で長文メールを出します。 身だしなみに関しては、確かに金髪など派手髪にはなれない決まりなので、守らないほうが悪いとは思いますが、なんだかな…と思ってしまいます。 もうちょい良い言い方できないの?と思うのはわたしだけなのでしょうか。 補足ですが、わたしは体質などから髪色は変えていないので、やってる側だからそう感じるんだよ、と言うことではないです。
@クローバー ありがとうございます 真面目な方なので、会社への帰属意識の高さから多分ルール違反とか、会社を大切にしない行動とかに厳しい感じなのかな?とは思いました。 意外と人が怒られてる内容を見る方が苦痛ですよね… そこまで深く考えすぎず、自分はその中に含まれないように頑張ります
対面では柔らかいのに、メールになると急にキツい言い方になる上司って、確かに引っかかりますよね。 “自分が敏感すぎるのかな…”って思いがちですが、言葉選びが強いとモヤっとするのは自然な反応です。 メールって文字だけで受け取るから、相手の温度感や表情がわからず“キツさ”が何倍にも感じられることがありますし、 上司側も“全体に向けて注意喚起する時だけ厳しめモード”になっているのかもしれません。 とはいえ、全部捨てたいさんが不快に感じるのは正当なことです。 そのうえで、対策として ・メールの文章は“個人への攻撃ではなく役職としての業務連絡”として少し距離を置いて読む ・直接会ったときの印象も合わせて、“その人全体の人柄”で判断する ・不安になったら個別に確認してみる(やんわりと「こういう意図で合っていますか?」など) など、受け止め方を調整するだけで心の負担が軽くなることもあります。 全部捨てたいさんの感じ方は決して間違っていないです。 嫌だと思った自分を責めずに、少し心の距離を取って読んでみても大丈夫かと思います。
あなたの感じていること、とても理解できます。職場のコミュニケーションにおいて、対面での柔らかな言葉遣いと、メールでの強い表現がギャップをもたらし、不安を感じるのは自然なことです。特にメールでは、言葉が冷たく受け取られやすく、感情が伝わりにくいですからね。 上司が長文で伝えたいことや、ルールを守る重要性を強調したいのは理解できますが、その方法が一方的かつ攻撃的に感じてしまうのは、受け手の気持ちを考慮していないように思えます。特に怒りを帯びた文章は、スタッフに対する信頼感を損ないかねません。もう少し、感情を和らげる言葉遣いや配慮があれば、より良いコミュニケーションが生まれるのではないでしょうか。 あなたが感じている「なんだかな」という感情は、きっと多くの人が共感すると思います。「言葉の選び方」や「伝え方」は、職場の雰囲気や人間関係に大きな影響を与えます。上司に対して提案をすることは難しいかもしれませんが、もし状況が許すなら、良い方向に向かうための意見を伝えられる機会があると良いですね。 最後に、あなた自身が体質や価値観から髪色を守っていることも重要です。そのような個性を尊重し合える職場環境が築けると、皆が居心地良く働きやすくなるかもしれません。あなたの感じることは決して一人だけの意見ではないと思いますので、自分の感情を大切にして、無理のない範囲でコミュニケーションに参加してみてください。