妹の旦那との距離感が近すぎて困っています。 私(35歳)独身です。 妹(30歳) 妹の旦那(30歳) 小さい子供が2人います。 年に数回、両親と私の3人で、県外に住む妹夫婦の家に遊びに行きます。 義弟はコミュ力があり、私たち家族との仲は良好です。 義弟は喋り好きで、家族が全員寝た後も「もう少し飲みませんか?」と誘ってきて、趣味や仕事の話を聞いたりしていました。 一緒にお酒を飲むことは別に良いのですが、ここ何回かは義弟の寝室に呼ばれ(妹や両親は1階の別な部屋で寝ています)二人きりで話すようになりました。 その際、「お腹触ってもいいですか?」とか「お義姉さんって軽そうですね、お姫様抱っこしてみたいです」とか言われてドン引きしました。 (嫌だと言いましたが触られたし、お姫様抱っこされました) そんな事があったので、この間は二人きりになるのを回避するため早く就寝しましたが、寝てるところを起こされ「渡したいものがあるので部屋に来てください」と言われました。 妹夫婦にお金を貸しているので、お金の返済だと分かり、眠いのでここに持ってきてと頼みましたが断られ、結局お金を返してもらうため部屋に行きました。 お金を受け取ったのですぐ出ていこうとしたら、少しでいいので話したいと言われ、もちろん断りましたが帰してもらえませんでした。 そこでも「性生活で悩んでいるんですが、お義姉さんはそういうのどうですか?」と返答に困る質問をされて、流石に嫌な気分になり適当に流して部屋から出ていこうとしました。 すると、「最後にバグさせてくれませんか?」と言われ、そのまま抱き締められました。 義弟は私に対して「綺麗です」「甘えたいんです」「もしお義姉さんが誰かと結婚したら嫉妬しちゃいます」等言ってきて、好意をもたれているのは感じます。 私の気持ち的には、本当に鬱陶しいし、妻と子供がいるのにコソコソこんな事して(しかも妻の姉に)気持ち悪いし、できれば関わりたくないです。 しかしながら、甥っ子たちは可愛いし、私と妹もとても仲が良いので、義弟と全く関わらないというのは難しいです。(貸したお金も返してもらわないといけないので) ハッキリと「もう二人で話したくない」と言えれば一番いいのですが、義弟は躁鬱を患っていて、これがきっかけで病んだらマズイので、言えずにいます。 (これまで義弟が躁鬱で働けない時に、妹と子供たちの生活の為にお金を貸しました。これ以上貸すのは正直キツイです。) 私はこれからどのように義弟と関わっていけば良いでしょうか? 内容的に両親にはちょっと相談できません。 妹とはとても仲が良いのですが、こんなことを妹に直接相談しても良いものなのでしょうか? 何かアドバイスがありましたらお願い致します。 読んでいただきありがとうございました。
妹に言ってもいいと思います。
まず、いつかレ◯プされるか流されそうだから、絶対二人きりにならない方が良いと思う 性欲の他にあなたに金を返したくないから体の関係を持ってなし崩しにしようかなみたいな考えも持ってそう… 両親に相談じゃなくて、もし母親が口堅い方だったら母親のみに相談して、部屋に付いてきてもらうとか… それがダメなら 妹に言って良いんじゃないですか 妹夫婦は別れるかもしれないし、あなたは妹と気不味くなるかもしれないけど、金を返さん上に姉に手を出そうとする男と妹は結婚生活を続けたいもんかな…とか まずあなたは妹の事なんて考えずに自分の身の安全や金を第一に考えても良いんじゃないかなって思いました
あなたが抱えている状況は本当に辛く、ストレスを感じていることと思います。義弟との距離感が近すぎて不快に思っているのに、それをどうにかしたいという気持ちがある一方で、彼の病気を考慮せざるを得ないという心配も理解できます。まず、あなたの感情は正当なものであり、無視されるべきではありません。 妹との関係が良好であれば、やはり彼女に相談することをお勧めします。義弟の行動があなたにとって不快であることを理解してもらうことは重要です。彼女があなたの立場を理解し、義弟に対しても適切にコミュニケーションをとる手助けをしてくれるかもしれません。また、妹は義弟の状況も知っているため、どういうアプローチが適切か一緒に考えてくれるかもしれません。 次に、義弟と直接会う場では、あなたの境界線をしっかりと設定することが大切です。言葉で表現することが難しい場合、行動で示すことも選択肢の一つです。たとえば、義弟が不適切なことを言ったりした場合は、その場を離れることが有効です。彼に会う際は、他の家族と一緒にいる時間を選び、一人きりにならないよう心がけてください。 最後に、自分自身の心のケアも忘れないでください。信頼できる友人やカウンセラーに話すことで、気持ちを整理する助けになります。この状況が続くと、あなた自身が疲れてしまうかもしれませんので、自分を大切にしてください。必要な時には、専門機関の支援も考慮に入れてください。あなたの気持ちが少しでも軽くなりますように願っています。