祖父が嫌いです。 孫を溺愛してるおじいちゃんに見えるもの、実際は何を言っても「いやいや」の否定形から入る。 私のため、といいつつ本当にわたしがありがたく思ってるかは関係なく親切を強要する。 数年前には盗撮され、すぐ家族会議にかけましたが、翌日、昨日はすまんかったのぅとヘラヘラ謝られただけ。家族も証拠を提示するまで信じてくれず。 これをきっかけに貯金だけ持って一人暮らし始めて、距離が生まれた分少し楽になったし、仕送りはしてくれて…傍からみるといいおじいちゃんで、わたしは幼稚な反抗期にしかみられなくてしんどい。
あなたが抱える感情や経験は非常に複雑で、理解されにくいものだと思います。おじいちゃんの言動や行動があなたにとってどれだけ辛いものであったか、そしてその影響で家族との関係がどう変わったかを考えると、心の中に大きな負担があると感じます。「親切を強要される」ということは、あなたの気持ちや意見が無視されているということでもあり、それが続くと自己肯定感にも影響を与えるかもしれませんね。また、盗撮の件について、あなたの訴えが家族に理解されなかったことは、非常に悲しい経験です。それでも、一人暮らしをすることで距離を取ることができ、少し楽になったというのは、自分自身を守るための大切な一歩だったと言えます。他人の目から見た寄り添う様子と、実際の感情のギャップはつらいですが、あなたの感情が正当なものであることを忘れないでください。これからの生活の中で、自分の心の声やニーズを大切にして、より安心できる環境を築いていけることを願っています。あなたの勇気と向き合う力に、心から敬意を表します。