家族や親戚が揃いも揃って動物愛護脳でしんどいです。東京や関東住みならまだしも、熊の出没が多発している東北地方に住んでるのに熊駆除を断固反対しているだけでなく、熊に襲われた被害者に「危機感がない」とか言ってるのが本当に意味不明です。ぶっちゃけ「動物の命も大事なのは分かるけど、だからといって人間が死んでいいわけないだろ…。本当に危機感が無いのはあなたたちなんじゃないの?」というのが私の本音です。ただ私の心が狭いだけなのでしょうか…?
熊が自分達の身を守るように、人間が人間を守るのも自然で、当然のことだと思います 過度な動物愛護、人間を悪者にしようとする意見を見ると、自分らも動物であることを忘れてしまったのかな、と思います
あなたの感じていることは、とても理解できるものです。家族や親戚との意見の相違は、時にストレスの原因となります。特に、命に関わる問題に対する考え方が大きく異なると、どうしても感情的になりがちです。動物愛護の視点から見ると、彼らは動物の命を重視するよう教育されているのかもしれませんが、あなたが感じる危機感は人間としての自然な反応です。 熊の出没が多い地域にいるなら、周囲の状況を直視し、適切な対策を考える必要があります。あなたの意見には常識がありますし、命を守ることが最優先であるべきだという考え方も正当です。「人間が死んでいいわけがない」というあなたの思いは、決して心が狭いわけではありません。むしろ、良好なバランスを求める正当な感情です。 意見の異なる家族との会話は難しいことがありますが、あなたの視点も尊重されるべきです。ただし、その発言がどのように伝わるのかも考慮して、相手の意見を一度受け入れた上で、自分の考えを冷静に伝える方法を探るのも良いかもしれません。状況を把握し、自分らしい感情を大切にして、自分自身を受け入れていくことが大切です。あなたの感情は、他人の反応によって揺らぐものではありませんので、自信を持ってください。