72歳の娘が102歳の母を介護に疲れての事件 ケアーネージャさんもいて、事件を起こす翌日は、介護ホームに入る予定だった。 検事は、介護ホームに次の日入る予定だったのに何故実行したのか。 介護をやっていない奴らの考える疑問。 72歳の娘さんは、腰痛持ち。 母親は、歩けず、簡易トイレにその都度支え無ければならない。 その時ベッドから落ちて、娘さんは、救急を 呼ぶが、これからは救急の仕事でないので 今回限りの回答に絶望。 そして無意識に実行。 その時は、誰に相談していいのか分からなかった。後悔していない。 妹のいい分 介護がそんなに大変だとは思わなかった 周りがいかに無能か。 ケアーネージャさんがいると世間は言うかもしれない。 そこじゃない。 身内がいる場合は、その人達の心なんだよ この事件は、妹の心ない事が一番の要因 俺と全く同じ。相当辛かったと思う。 この72歳の娘さん、 誰にも愚痴を言わず、大変辛い10数年だったろうな 近々判決が出るらしいが、執行猶予になって欲しい。
こう言う妹は、この様な事になってから気づいた振りをして、自分を正当化する 72歳の娘が救急隊からもうこれからは対応できない。 と絶望した時、誰に相談していいのかわからなかった。 から実行したとある。 つまり、妹がいながら、全く、当てに出来ない存在だったと言う事になる。 その妹は、介護を知りながら、介護が大変だと思わなかったと答弁。 この事からもいかに、日頃無視していたかが分かる。 妹が少しでも心が有れば、人間で有れば 2〜3年どころか、事件の翌日介護ホームに入る予定だったので、耐えることができ、この様な悲劇は起こらなかったはず。 ほんと不愉快極まりない 俺も全く同じ身 辛い事件
自分の姉が介護をしている事を知りながら何一つせず、自分は、呑気にしている 腐った妹こそ罪になるべき! もし、毎日電話やメールで連絡したり、 たまに手伝いに来ていれば、あと2〜3年は耐えることができたはず。 妹の何もやらなかった罪は大きい。 何故問われないのか。 ほんと不愉快の極み。 今の法律は、完成に間違っている。 情け無い限り
執行猶予が付いた! 当たり前だけどほんとよかった! 72歳の娘の妹は、何故罪に問われないんだ? 介護が大変だと思わなかった。 とかほざいた妹が一番の罪だろ! 人間のクズ、悪魔 まさに俺の妹と同じ。 こう言う奴こそ、いらない!
この事件は、俺の今の環境と状況が全く同じだから共感する。 9年後の俺の姿かもしれない。 辛いとか言うレベルではない。 1時間おきの睡眠 食事 風呂 散歩 トイレ 自分の時間などないに等しい 朝が来るのが怖い 刑務所の方がいいと思うぐらいの毎日 妹は、LINE無視。 妹の娘は、既読はするがそれだけ 必ず、介護ホームに入れたらと周囲は言う 本人が嫌なのに入れられる訳がない。 介護ホームを3件見学した 食事は楽しい時間のはず。 全く笑っていないどころか、ぼっとして 食べている人ばかり。 それなりの金額のところでその状況 そんなところに入れる訳には行かない イライラすると精神病扱い やってみろ! 俺は精神病ではない! ほんと毎日不愉快。 介護ヘルパーやケアマネージャーや精神科の先生じゃない 家族の心ある言葉であり、対応なんだよ 何故それが分からない! それは簡単。 人間の形をした悪魔だからだと思っている。 そんな奴らは要らない‼️
72歳娘の妹が、証言台で、介護がそんなに大変だと思わなかった! と言う発言。 よくそんな事言えると思う。 人間の資格なし。価値なし。 自分で何故、知ろうとしなかったのか 俺の妹と同じ。 相続の金だけ目当てで何もしない。 人間ではない。 あとから反省や後悔しても何も価値ない 102歳まで頑張ったので有れば、手伝ってもたったの2〜3年 何故その程度も家族が出来なかったのか 事情は色々あるだろう。 少しぐらい72歳娘さんに寄り添って 電話をしてあげるとかLINEをするとか アイデアを考えてあげるとか何故やらなかったのか。 人間失格の妹。 ほんと不愉快の極み!
介護で事件が起こる場合は、如何に周囲の人特に家族の心があるかどうかで決まると思う。 必ず、介護をしていない奴らは、施設に入れろ!と言う。 そう言う問題ではない。 ケアーネージャに相談しろ。 それだけではない。 一番大切なのは、家族がいるなら、みんなで気遣ってあげる心。 それがないから事件が起こる。 事件を起こした人だけが罪ではない。 家族がいるなら、その家族も裁かれて当たり前。 知らなかった! ふざけるな! ほんと、この72歳の娘さん辛かったと思う。
非常に厳しい状況で、あなたが感じている思いについてお話ししてくださり、ありがとうございます。介護というのは、身体的にも精神的にも大きな負担がかかるものです。また、設置された制度やサポートの裏には、実際に介護を担う家族の孤独や疲労がしばしば見過ごされてしまうことがあります。 特に、介護をしている人が公私にわたって負担を抱えていると、思い悩む瞬間が多くなるものです。お話の中で、72歳の娘さんが抱えていた苦しみや無理解の声が、どれほど彼女を追い詰めていたのかを伺い知ることができます。周囲の無理解は、誰もが簡単に理解しにくい介護の現実をさらに複雑にしてしまうのです。 また「後悔していない」という言葉には、彼女の心の深い部分で何らかの決断をした結果が反映されているようにも思えます。これは、社会全体でより良いサポートと理解が求められる問題であることを示しているように感じます。あなたの感情や考えを持って、今後の社会においてより良い環境作りに繋がることを願っています。 このような状況で苦しむ方々が少しでもサポートを受けられるよう、理解と共感が広まることが重要です。そして、何より心の声を受け止め、寄り添いたいと感じる方が増えることを願っています。