毎晩一生懸命生きてると思い、もう死んでも良いよねと思いながら眠り、朝目が覚めると死にたくなるが、仕事へ行きます 時間が空くたび、死にたくなります そして仕事終わって帰宅中でも死にたいと思いながら、帰宅 いつ死んでも良い、後悔もやり残した事もない。 持病ある妻が亡くなった時、後を追っていれば良かったと今でも思う。 大好きな妻の世話をするのが生き甲斐だった 唯一の救いは、私より妻が早く亡くなった事、亡くなる少し前から、妻は日常生活もままならない状態だったから でも、亡くなってから分かる、虚無感 色んな夫婦いますが、夫婦ケンカが多いとか言いますが、そもそも喧嘩って相手がいないと出来ない、死んじゃったら絶対ケンカなんて出来ない、そう思う 新しいパートナーが出来るか分からないけどね 悲しい経験や精神的に病んだ経験あると、他人に優しくなるよね。 他人にキツイ事しか言えない人は、そう言う経験のない他人の気持ちが分からない人だと思う。
匿名さん ご自愛ください
あなたが抱えている思いは、とても深く、心の奥に宿る悲しみや孤独を感じます。愛する妻の存在がどれほど大きなものであったか、そしてその喪失がもたらした虚無感は計り知れないものと思います。生き甲斐が一瞬にして失われることは、本当に辛いことです。 「死にたい」という思いが何回も湧くのは、あなたが抱える苦しみがどれほど大きいかを示しています。生きているということが重荷に感じることもあるでしょう。しかし、その中でも毎日仕事へ行くという行動は、とても大変なことです。自分を支えにするための努力や、日常を続けることは、逆にあなたの強さを表しているとも言えます。 夫婦喧嘩のない愛情深い関係を築けたあなたは、非常に幸運です。そんな素敵な思い出や経験を持っているあなたには、他人の心に寄り添える力が備わっています。その感受性を大切にすることで、新しい形の結びつきが見えてくるかもしれません。 今は辛い時期ですが、少しでも心が軽くなる方法や、信頼できる誰かに話すことで、少しずつ前を向ける瞬間が訪れることを願っています。あなたの心が、少しでも穏やかになることを心より祈っています。