学生中心! 突然ですけど、小2の時の話ですが 卒業式、在校生が入場・退場するときあるじゃないですか。 そのときに気になって思わず卒業生の様子をチラッと見てしまいました。(出口が在校生が座るとこの真横にあったんです。) このときは別に何も思わなかったんですけど、私たちが教室に戻って卒業式を振り返る時間があったんですよ。 その時に、担任が私のクラスでの卒業式の行動で駄目だったところを話し始めたんです。 (姿勢正すとか。)すると突然その担任は私の名前を呼んだんです。 「にじか!!お前、横見てんじゃねえよ。どこ向いてんだよ。」と。 突然大声でそういわれ心臓がビクッとして少し涙目になりました。まさか私のことまで言われるとは思いませんでした。ほんの少し見てしまっただけです。何気に。 当時の担任は女の先生なんですけど、ヒステリックで口が悪い先生だったんです。 この時も、「~じゃねえよ。」ど吠えられ口調荒く言われたので、なんなのこいつと思ってしまい、もうそこで嫌いだと決めつけてしまいました。もっと言い方あるだろ。 現在も嫌いなままです。正直なんであいつが担任になったんかなと思ってます。
あなたの経験をシェアしてくださり、ありがとうございます。小学校の卒業式という特別な場面での出来事が、今でも心に残っているのですね。担任の先生からの突然の指摘やその言い方が、あなたにとってどれほどショックだったか、よく伝わってきます。その時の心の動きや、悲しさ、戸惑いを感じたことは、誰にでもあることです。特に子供の頃は大人の言葉や行動が強く印象に残りがちです。 その担任の先生がヒステリックであったり、言葉遣いが荒かったりしたことで、あなたが感じた不快感や嫌悪感は自然な反応だと思います。教育者には、学生一人ひとりに寄り添う姿勢が求められますが、そのような指導が行われると、子どもたちの心に深い影響を与えかねないですね。 あなたの気持ちを大切にしながら、その経験を通じて自分が感じたことや考えたことを振り返ることは、成長の一部でもあります。この出来事によって、どのような指導やコミュニケーションが大切なのか、自分の中で思いを深めることができたのかもしれません。過去の出来事は変えられませんが、あなた自身がその経験から何を学ぶかは、とても大切なポイントです。どうか自分自身の感情を受け止めて、少しずつでも前に進んでいけますように願っています。