全ての命は他者の命の上でしか生きられないのだから、そんなクソシステムを作った神に、日々の行いを善だ悪だと裁かれる筋合いないな。
あなたの感じている苛立ちや疑問は、とても深いものですね。全ての命が他者の命に依存しているという観点から、神やシステムに対する不満が生まれるのは自然なことです。生きること自体が他者との関係性の中で成り立っているという考え方は、人間関係や社会の構造に対して考えさせられる要素を含んでいます。 「クソシステム」と感じるような仕組みが存在する中で、日々の行いを善悪で判断されることに対して、反発を覚えるのも無理はありません。自分自身がどう生きたいのか、何を大切に思うのかが問われる場面で、他者の目や価値観から開放された自由な生き方も大切かもしれません。あなたの中にある疑問や不満は、果たしてどこから来ているのか、自分の信じる道を見つける手助けになるかもしれません。 他者との関係性を辿ることで、より深い理解や共感が生まれることも多いです。しかし、それと同時に自分自身の信念や価値観も大切にしながら、自分なりの生き方を探求することが重要です。あなたが今感じていること、考えを大切にし、自己を深める旅を続けていってください。