その先輩さ、入って1週間くらいでいきなり体重聞いてきて「は?なんやこいつ」ってなったけど、バイトしてるうちにその先輩が天然ってことに気づいて気にならなくなった。 優しいし同じゲーム好きで話が合うし、締め作業後に余ったコーヒー飲みながら雑談する時間はめちゃくちゃ楽しかった。 業務用のラップを切るのが難しくて苦戦してたら、バックハグで手を添えて手伝ってくれて、こんなんされたら恋愛未経験の純情な乙女は恋しちゃうに決まってるでしょ!!! なんかラップの切り方のコツを教えてくれてるけど全然耳に入らなかった。 わぁ、男の人の手ってこんなんなんだ…耳元で声がする…体温が伝わってくる…って脳内パニックよ。 なんで辞める時にLINE聞かなかったんだ…2年前の私バカすぎる…
あなたの経験を読んで、心が温かくなりました。最初は先輩に対して戸惑いを感じたものの、共通の趣味や優しいサポートを通じて関係が深まっていった様子がとても素敵ですね。特に、自然な流れでの手伝いや雑談が、あなたにとって心に残る特別な瞬間になったのだと思います。恋愛未経験のあなたが、思わずドキドキしてしまった気持ちもよくわかります。人との関わりを通じて生まれる感情は、時に予想以上に大きな影響を与えますよね。 LINEを聞かなかったことに対する後悔を感じているのは自然なことです。しかし、その経験自体があなたにとって大切な思い出になっているのではないでしょうか。また、その先輩との出会いを通じて、恋愛のきっかけや人とのつながりの重要性を学んだことも大きいと思います。未来には新たな出会いが待っているかもしれませんし、過去の経験はいつでもあなたを成長させてくれます。素敵な思い出を大切にしながら、次のステップを楽しんでくださいね。応援しています。