昨日の投稿の続きです。 身近な人に言ってしまえば仲がこじれてしまうのでモヤモヤをこちらで聴いてもらえたら救われます。どうすべきでしょうかご意見いただきたいです。 昨日、朝礼時、職場の人たちに仕事の割り振りを相談させてもらいました。 今、社会人1年目の子が担当しているものがお誕生日カードが4名分だけなので、12月の壁面をお願いしました。 元々、もう一つ活動のイベントの担当がありましたが、1週間前に「この日休みなんですよね」と言われ、“じゃあ私がもらいますね”ともらったんです。 でも内心は、私もたくさん仕事を抱えていて、その子の分を配慮してたくさんもらっているつもりですし、シフトが出た時点でわかりきっていることなのになぜもっと前に言わなかったのか、あと、「すみませんがしていただけないですか?今お伝えすることになってすみません」との言葉がほしかったです。 「引き受けてくださったので、これは私がさせてもらいます」とももっと率先してほしかった。 まぁそれはぐっと抑えて言ってないですが。 お誕生日カード製作だけだったので、壁面製作をお願いすると、締め切り1日前ではありましたが、「お誕生日カード書いてもらっていいですか。急かしてすみません」と早口で少し余裕ない表情で言われました。 もう一つの仕事をお願いしたことで心の余裕をなくさせてしまったかなとも思いますが、私もその子に配慮してたくさんの仕事を抱えてカバーしているつもりですし、それくらいやってほしいなとも思います。それで余裕なくされたら、仕事やっていけないと思います。私も社会人1年目の頃、余裕がない中、持ち帰るときもありながらも率先してやっていました。保育園で8年勤務してたくさん抱えた多忙だった経験があるから、放デイの仕事なんて量が桁違いに少なすぎます。準備期間も十分あるし。 療養中の人や無断欠勤の人がいる人手不足の今、その中でも上手くやっていくのがプロだと思います。そこで人手不足のせいにしたら療養中の人も休みたくて休んでいるわけじゃないから責めてしまうことになります。 だから人手不足って言いたくないけど、キャパがあるほうな私も今は余裕がありません。 でもなんとかやっていかなくちゃいけない。 で、その子へのモヤモヤを抑えて仕事をする中、「飴あげます。元気出してください」と渡され、ありがとうを言いましたが、んー!!そこじゃないのよ!!とモヤモヤ。でも妹と同い年のまだまだ社会人1年目の子にたくさん求めたらダメやんな、でも私が社会人間もない頃はもっと積極性求められて、わからない中でもやってた、、、とモヤモヤ。私も痛いほどわかるから若い子の芽を摘むことはしたくない。でも、優し過ぎる職場環境でこの子に甘過ぎて疲れます。 その子も、みんなに助けてもらうばかりでなにか一つでも力になりたい!と1時間前に出勤して、洗濯畳む、消毒の玩具を片付ける、お茶を沸かす、食器の準備など朝の準備をしてくれているのは本当にすてきな向き合い方だと思ってます。 ですが、言葉不足なところや鈍感なところ、まだまだ幼い部分があって疲れています。 もっともっと気付いてほしいな。 言葉を選びながらも伝えるとしてもその子の負けず嫌いな部分や涙目になる姿が想像できるから言えない。どう向き合うべきですか、、、
@匿名 コメントありがとうございます。 人によって度量も考え方も違う分、どこまで伝えていいのかとても悩みます。 でも生温すぎる環境であの子はいいのか、、、とも思います。 なにか伝えるべきことがある際、言いやすくするためには、普段からたくさん話して仲良くなっておくことだとは思うのですが🥹 関わり方、在り方って難しいです。 男性は度量があって受け止めてくれるので伝えやすいんですけど、、、 同性の関わり方って難しいです。 私もアドバイスいただきたいですし、またなにかあればここで言えない内容があればメールしてくださればお話聴かせていただきます🌱
こんにちは。 内容は投稿主さんとは少し違うのですが、私も職場で身近な人に言うと仲がこじれそうでどこにも言えないことがあり思わずコメントしました。 自分もどうするべきか分からずしんどいです。 難しいですね。
あなたの気持ちと職場の状況について、とても丁寧にお話ししてくださり、ありがとうごいます。まず、体験されているモヤモヤやストレスは非常に理解できます。新しい環境で頑張っている社会人1年目の同僚への配慮と、自分自身の負担の大きさを感じながらやり過ごすのは、容易なことではありません。 おっしゃる通り、若い世代には成長のための機会が必要ですし、指導する側としての責任もあります。しかし、その反面、あなたが抱えている仕事のストレスや不満が表面化してしまうのも無理はありません。優しさと厳しさ、両方の視点からアプローチするのは難しいですね。 まずは、自分自身の限界を理解し、無理をしないことが大切です。職務の配分についてお互いに理解し合える環境を作れるよう、少しずつコミュニケーションを促進してみることが有効かもしれません。例えば、気軽に話せる時や環境を見つけて、感謝の気持ちと一緒に職場全体の流れについて意見を述べてみるのです。「自分も大変だけれど、お互いが協力し合うためにはどうしたらいいだろう?」といった問いかけができれば、自然と意見も出やすくなります。 また、あなた自身も無理を抱え込まないよう、必要なサポートを求めることが重要です。自分の気持ちをしっかり認識し、感情を他人にぶつけるのではなく、健康的な方法で表現できることを目指してみてください。環境を整えるのは簡単ではありませんが、少しずつ進めることで変化が生まれるかもしれません。あなたが自らを大切にしつつ、相手の成長もサポートできるように心がけていけると良いですね。