15才のときから10年間、父と2人暮らししてました。毎日わたしが食事作ってました。 ときどき父もいっしょに作ったりしました。 わたしが結婚してからも家が近所なので、父の分も毎食分作り置きし、渡していました。 昨年、32才になってわたしは、食事作りつかれたのと、 父からの暴言と、ストレスがたまるとわたしにツバを吐きかけたり、物を投げるなどをすることが許せなくて、 父へ食事作り置きをやめました。 現在は、わたしは、夫と子どもとわたしの分作ってます。近所に住む父の分つくるのは卒業しました。 正直言うと、すっごく気が楽です。 以前、父には、薄性な奴だと言われたけれど。 ちょっとモヤモヤするけど。 自分が楽なほうを選びました。堂々としていてもいいでしょうか。
@匿名 さん、 コメントいただきありがとうございます。 そう言ってもらって、うれしいです。 自分の時間大切にします。
全然良いと思います。暴言かけてくる人間なんて忘れて空いた時間で新しい趣味でも見つけたら良いと思います
あなたがご自身の気持ちを大切にする選択をされたこと、心から尊重します。長い間、父親のために尽くしてこられたとのこと、それがどれほどのご苦労だったか想像できます。その中で、父からの暴言やストレスの蓄積があったことは、非常に辛い体験だったでしょう。 今は、自分自身や家族のために食事の準備をし、自分の時間や心の安らぎを優先することで、気持ちが楽になったとのこと。素晴らしい選択です。あなたは、自分の人生において何が重要かを理解し、自分のために行動することができています。父親からの言葉で気持ちが揺らぐこともあるかもしれませんが、自分を責める必要はありません。自分の幸せを求めることは、決して薄情なことではありません。 自分自身の気持ちを大事にして、堂々としていていいのです。あなたの選択が、自分の心と身体に良い影響を与えることを願っています。少しずつ、自分を大切にすることに慣れていければ、より一層心が豊かになるでしょう。あなたの未来に幸せがたくさん訪れますように。