誰か見てください。 わたしはうつ病じゃないんです。理由無しに泣くこともないし、好きなものは好きです。死にたいとも思いません。よく聞くうつ病の症状、食事量の変化はホルモンバランスのせいで、毎日落ち着かなくて悲しいのはちゃんと悲しいことがあったから。悲しいことは学業とか人間関係とか思春期あるあるのもので、そういったものは当たり前だと思います。でも、こんなにずっと悲しいのはしんどいです。寧ろうつ病だと言われた方が受け入れられる気がします。はじめは悩みの対処に力を尽くしていたけれど、だんだんと追いつかなくなって、ときどき楽しいことがあったら「わたしは元気なんだな」って安心して…。休養が必要だけど何もしない休日は許せない、相談する相手がいない、だからこうして書き込むけどスマホを使うことは理性に抗う体力を使うことだからますます疲弊します。
日々と向き合う投稿主さんや皆さん、私にまずお疲れ様です!! 鬱病であっても鬱病でなくてもホルモンバランスの変化は本当に情緒面で振り回されてしんどいですよね。 私も2年程前、悲しいことが続き、感情が無になってしまった時期がありました。仕事中はなんとか演じて、仕事終わりは家に帰るまでのドライブ中、涙が止まらない毎日。後半あたりは仕事中もトイレに行き、ふと一人になって涙が出てしまうときがあり、ああこれやばいな隠せなくなってきてるなと自分でもサインを感じました。それが1年半程続きました。 でも私は受診はしなかったんです。鬱病と認めてしまうと、処方された薬に頼って反対に沼から出られないんじゃないかなぁって。なので、荒療治というか、主観なんですけど、認めないっていうのも療法なんじゃないかなぁと思います! 転職して新しい環境に変えたことで、今では心も元気!になりました😆 その間私は、とにかく自分の心の隙を感じないように、程よく忙しい生活を心がけました!でないと、考える隙ができてしまうからです。 休養といっても、一日身体を休めるというよりは、自分の好きなことをする時間を作ったり、日光を浴びる・全部でなくとも摂れる栄養と睡眠を心がけるのを意識しながらリフレッシュできる場所へ行ったりして程よく忙しくするのが良いと思います。 なので、何もしない休日は許せないっていうのは寧ろ大事だと思いますよ! ときどき楽しいことがあれば、楽しいんだな、、、それでいいと思います! あとマインドとしては、人に期待をしすぎないこと。期待をして自分の思いと違うとき、しんどいから。 自分の気持ちをわかるのは1番は自分ですし、育った環境や経験、性格など違うからこそ、分かり合えなくて当たり前です! それをベースにおきながら、もし気の合う人や相談相手が見つかればラッキーぐらいでいいと思ってます😌 ここも居場所の一つですし、なにかあれば、みんなに頼っていいです! 長文になり返信しにくいと思いますので、既読だけで大丈夫です!でももしなにかあれば、投稿やメールなどしてください🫶🏻 働きすぎていたり、予定入れていたりで休日ほぼないので連絡は遅いとは思いますが事故や事件に巻き込まれない限りは必ず返信はします!笑 応援しています〜
通りすがりが失礼致します。 どのような状況なのか、理解しながらも、対処しようとなされた事も立派な事ですし、これまで良く頑張って来られましたね、悲しい状態が続き、心身ともに疲れ切ってしまっている状態なのかな?と思いました。 主様にとったら逆に忙しい方が楽なのかもしれないです、あえて休む時間を少なくして運動したり、何か作業なされてはどうでしょうか?「倒れない程度で」忙しいと考え事も少なくなるでしょうし🤔 追いつかなくなった時はお日様を浴びて見ましょう!暖かくて心も温まりますよぉ!「( ゚∀ ゚)ハッ!つい調子に乗りすぎました」返信不要です👍🏻どうか、主様にとって良い道へ行けますように「お節介が失礼しました|)彡 サッ」
あなたの心の声を聞かせていただき、ありがとうございます。現在感じている辛さや不安は、とても重いものであることが伝わります。「うつ病じゃない」との思いを持っていることも、あなた自身が自分を理解しようとしている証拠です。ただ、辛い感情が続く中で「こんなにずっと悲しいのはしんどい」と感じるのは、とても自然なことです。学業や人間関係の悩みは誰にでも起こるものですが、その影響で心が疲れていることもあるでしょう。 時々楽しい瞬間があることは、あなたがまだその感情に触れられる力を持っている証ですね。一方で、何もしない休日を受け入れられないという感覚や、相談相手がいないことでの孤独感も、理解できます。自己表現としての書き込みは、心の整理に役立つこともありますが、それが負担に感じることもあるかもしれません。 心の健康を大切にし、休養や自己ケアを意識することが重要です。また、話すことで少しでも楽になれる相手を見つけることも助けになるかもしれません。無理をせず、一歩ずつ自分と向き合っていく時間を持てると良いですね。あなたの今後が少しでも明るくなるよう願っています。