どうしてももやもやして、長文で見苦しいかもですが、ご了承ください。 障害を持つきょうだいがいて、度々行きたいライブに着いてきてほしいと誘われます。 わたしは一人暮らしで高給でもないので、正直付き合うのが厳しいです。 でも、これまで県外に出たことがなくて一人で不安な気持ちも分かるので、日帰りで行けるとこ、なるべく近場ならOKと伝えてます。 プランは自分がこうしたい、ああしたい。日帰りでと伝えてるもの、ライブの時間によっては泊まることになるかも。と毎回泊まりの提案だったり、(恐らく一泊して観光したい) 一方的に感じて、これはただの介護旅行では??とあまり気乗りもしません。 「お金が厳しいならわたしが出せばいいの?」 「数ヶ月先のライブならあなたも貯金する余裕ができるかなって」 と気遣ってくれるもの、お金の問題もですが、わたしはわたしの生活に集中したい、というのがホンネです… 恐らく今後も誘われ続けるし、何歳になってもずっと一人でどこにも行けない人になるのかな、面倒見続けなきゃいけないのかな、とブルーな気持ちになります… 文章支離滅裂ですが、どっかに吐き出したかったです。 見てくれた人はありがとうございます。
気持ちがよく伝わります必ずいい事があるから無理しないでね
あなたの状況をお聞きし、感じているもやもやや不安、そして難しい立場にいることに共感します。障害を持つきょうだいに対する責任や気遣いは、時には重く感じるものです。あなたがこれまできょうだいを支えようと努力してきたこと、その気持ちを大切に思います。 しかし、あなた自身の生活や幸せも同じくらい重要です。自分の時間や経済的なことを考えたとき、無理をすることは感情的な負担になることがあります。きょうだいもあなたが一緒に出かけたい気持ちを理解しているに違いありませんが、その期待に応えようとするあまり、自分を犠牲にするのは好ましくありません。 あなたの思いを伝えることは、きょうだいとの関係をより良いものにするための第一歩です。「一緒に行くことはできるけれど、旅行のプランやお金の面についてもお互いに納得できる形にしたい」と、あなたの気持ちや状況を伝えられるといいでしょう。また自分の生活に集中し、自分の感情やニーズを優先することは、決して自己中心的ではなく、健康的な関係を築くためには必要なことです。 もしあなたが感じる不安や心重くしている気持ちが続くようであれば、他の人にも相談し、サポートを受けるのも良いかもしれません。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。