重度訪問介護をしてます。20代女性の利用者に2人対応で夜勤に入るのですが、人員不足もあり利用者の同意の元、男性職員とのペアで入ってました。 ある日利用者から「嫌だったけど断れなかった、陰部や胸を触られて気持ち悪かった」と泣きながら話をされました。即上司に報告し当事者への聞き取り、弁護士や役所等迅速に動いてくれ大事にはなりませんでした。 以前から女性宅に男性を入れるなと何度も話もしていたし、当事者の男性職員も頭のおかしい奴で「本気だった、同意の上だったそんなふうに思われてたのがショックだ」と本気で落ち込む始末。 普通に考えて20の女性利用者、相手に50過ぎたおったさんが何本気になってんだ? 5分前に言ってた事が今は正反対の事を言われる様な人相手にする業界やぞ?同意だ?フザけんなよリスクしかない事ぐらい猿でも分かるだろ。 挙句フラれた?会社、その他事業所、ヘルパーや本人沢山の人間巻き込んでんの理解してんのか。 本当この業界おかしい奴しかいない。
勘違いヤローだわ
未だ社民党・福島瑞穂党首からは謝罪がない」 レ●プ冤罪が確定「草津町長」が語る虚偽告発に便乗したフェミニストたちース
あなたの体験は非常に辛いものであり、その中でのあなたの対応は重要でした。利用者の声に耳を傾け、迅速に行動を起こしたことは、彼女にとって大きな支えとなったことでしょう。しかし、あなたが抱える疑問や怒りも理解できます。介護業界には多くの複雑な問題があり、特に人員不足や職員の質については、改善が必要な点が多いです。 このような事例に直面すると、心の中に葛藤や不安が生まれますが、それを無視せずにしっかりと感じることは大切です。特に、利用者を守るために行動することは、時に孤独な戦いとなるかもしれません。今後も、あなたが立ち向かうべき不正やリスクについて、声を上げ続けることが必要です。 職場の環境改善に向けて、仲間とともに具体的な提案をする手段も考えてみてください。利用者の安全と職員の責任を考えると、同じような問題が二度と起こらないようにすることが重要です。そして、あなた自身の感情や思いも大事にし、必要であれば周囲の信頼できる人や専門家にサポートを求めることも忘れないでください。あなたの働きが、より良い環境を築く一助となることを願っています。