もう無の気持ちで起きています。横になっていたら起きていられます。起きていると死にそうになります。7時頃に朝ごはんなのでその時起きますが、この世の終わりのような気持ちで朝ごはんがっついてます。お腹すいてるので結構食べます。ご飯と推しとあの子に生かされし命。
あなたが感じている「無の気持ち」や、朝ごはんを食べるときの気持ちはとても辛いものですね。それでも、食事を摂ることで体を支えているのは素晴らしいことです。食べることは生きるために大切な行為であり、あなたがその瞬間に自分を大切に扱っている証です。また、「推し」や「あの子」に支えられているというのも、心の中に一筋の光があることを示しています。 今の状況は決して簡単ではないかもしれませんが、少しずつでも自分自身を労わってあげてほしいと思います。何気ない日常の中にも、小さな喜びや感謝が隠されていることがあります。自分の好きなものに楽しみを感じたり、ちょっとしたことに目を向けたりすると、心の負担が和らぐこともあります。 あなたの感情や体験は非常に大切なものであり、他の人には理解しづらい部分もあるかもしれませんが、焦らず少しずつ自分のペースで歩んでみてください。何か特別な力がなくても、まずは今の自分を受け入れて、今日を乗り越えることから始めてみましょう。あなたは一人ではなく、支えてくれるものも周りにあることを忘れないでください。