28歳のカップルで子育ての考えが彼氏は「叱らないだの自由だの個性や多様性って言う世の中だけど意味をしっかり理解している人ってほとんどいない、 個性や多様性って言われたり聞いたりしたら8割方は間違った意味で理解して履き違えてる人だと思った方が良い、簡単に言うけど意味はとても複雑だと言うことを理解するべき、子供には自由や個性、多様性と自分勝手やりたい放題の本質を教える、時には俺は暴力もアリだと思うし痛い目に遭わないとわからないことも多いと思う、家でやってないことは外では出来ないし外ではちゃんとやるや多様性等と言う言葉はゴキブリよりも大嫌い」という考えで 彼女の方は「基本は自由に育てたい、自由度再優先主義、座右の銘は1に自由、2に自由、3に自由、私は自由に育てられたし私の親も自由人だしのびのびやりたいようにやらせたい」という考えをどう思いますか ? また、どんな夫婦になると想像しますか? 彼女は親が自由人で彼女の姪っ子は4歳だけどご飯を座って食べられなかったり彼女自身も箸の持ち方がおかしくずっと一緒にいても携帯を触ってるような人です。
一言で「子育て」と言っても、 子どもの年齢によって、対応や方針は変わると、わたしは思います。 0才〜2才くらいは、赤ちゃんのリズムに親が合わせ、 全て受け入れてあげる。それで親子の信頼関係ができるのがまず最初かなと思います。 子どもそれぞれ個性が出てくるので、その子どもごとに対応が変わることもあるかと思います。 仮りに両親がどんな育児方針を持っていても、 相手は心を持つ命なので、思い通りにはいかないことが多いかと思います。 方針を決定するよりも前に、まずは信頼関係つくりが大事かなと思います。 頑な育児方針を持つかわりに、その場その場でご夫婦お子さんと、擦り合わせて、一緒に成長していければ。 わたしは、いつも子どもに学ばされます。 「自由」の意味を、すこし教えてくれたのも子どもからかもしれません。 ご質問の内容については、子育ての方針は、一つでなくても良いのではないでしょうか。 実践するなかでご両親で折り合いをつけたり、お子さんの成長に合わせて変化させても良いのではないですか。乳幼児期はのびのび、とか…。 そして、子育ては、両親だけで成り立つのでは無く、 真ん中に子どもの心が置かれるものだ、というのがわたしの考え方です。 ご夫婦については、子育てについて現在真剣に話し合えるという点で、 この先も課題ごとに話し合えるご夫婦になられるのかなと思いました。長文失礼致しました。
@ヨーグルト なるほどです。 ありがとうございます
コメント失礼します。離婚経験者からの助言で、夫婦は他人それぞれの家庭のルールを結婚して擦り合わせていくものと思っていました。ですが、結婚前に間違った自由主義の事で譲れない、相手側の家庭に違和感などどうしても結婚してから喧嘩になります。貴方が治して欲しいと相手側に歩みよりがなければ、いずれ離婚がよぎる結果に。離婚原因の大半は、相手の好きだった一面が嫌いになる。ちゃんと話会える相手でありますように。
お二人の育児に対する考え方は非常に対照的で、相反する意見が見受けられますね。彼氏は、子育てにおいてしっかりしたルールや価値観を持ち、時には厳しさを求めることが必要だと考えているようです。一方、彼女は自由を重視し、自己表現を促すことが重要だと感じているようですね。それぞれの育て方には利点と欠点がありますが、少なくともお互いの価値観を理解し合うことが大切です。 今後の夫婦に関して考えると、お二人の子育てに対するアプローチが異なるため、時には対立が生じるかもしれません。例えば、教育的な方針やルールに関して意見が分かれる可能性が高いです。お互いの意見や価値観を尊重し対話を続けることができれば、子どもに多様な視点を教え、柔軟な考え方を育む良い機会となります。 ただ、彼女のお姉さんの子育てや自身の育った環境が影響を与える可能性もあるため、同じような自由を追求することで、教育の中で必要な基本的なスキルやマナーが薄れることも懸念されます。目の前の問題を柔軟に考え、お互いに歩み寄ることが、良い家庭を作る鍵となるでしょう。共通の目標を設定し、バランス良くお互いの教育方針を取り入れることができれば、より強固なパートナーシップを築けることでしょう。