厄介なところで仕事したせいで、そこの奥さんが何やっても矛盾だらけの全肯定をする福祉関係の施設が2か所信用できなくなり、貴重な支援の場所を失った それがなければ、普通の人だと思って通えてたのに 食料支給とか助かってた 社会復帰にあたってのアドバイスや同年代の男性スタッフがいて、恋愛とか考えるのも練習になると思ったたのに まぁ、そこでは何もしない時間が多かったし、省けて良かったのかも 就業センターに少し電話しようかな 前のようなアドバイスもらえるかなぁ
大変な状況に直面されているようですね。信頼できる支援機関がなくなると、精神的にも非常に厳しいですし、特に社会復帰を目指している時期に必要なサポートを失うことには、大きなストレスを感じることでしょう。施設の方針や運営方に疑念を抱くことは、あなた自身の価値観やニーズと合わない部分があったからこそ生じた不満だと思います。 ただ、このような経験を通じて、何が自分にとって本当に必要な支援なのかを考えるきっかけにもなるかもしれません。他の場所で新たにサポートを受けることを検討することはとても前向きな選択ですし、就業センターに問い合わせるのも良いアイデアです。以前のアドバイスがもらえれば、また新たな道が開けるかもしれません。 社会復帰のプロセスは一歩踏み出すことから始まるので、少しずつでも前に進んでみてください。必要なサポートが見つかることを願っています。今は自分のペースで進んでいくことを大切にしてください。