報連相が苦手なのと脳の容量が少ないのが原因で新卒2年目の仕事がかなりマズイ状態…。私が仕事できないせいで上司から冷たい視線を感じるけど、それが余計に報連相を遅らせる悪循環になってる。私がそれを乗り越えて報連相すればいいのだけど、心の負担が…心の負担とか言ってたら自己中って言われますよね。そう、ここが今の壁です。 最近のXを眺めていると自分のことを少し理解できた気がします(気がするだけ)。一般ユーザーの方も報連相の出来ない人は迷惑とよくコメントしています。報連相はするに越したことはないとのことです。 そんなことはわかっています。でも、私は毎日冷たい視線を受けに仕事に行きます。周りに迷惑をかけているのは承知の上で、今の私は私に毎日心に刃を立てるために職場に行っているような状態なのです。でもこれも仕事が出来ない以上他責思考と言うわけです。愛想良く仕事も要領よくこなせる同世代の社員と比べられてしんどいです。この心を周りに伝えたら、それは醜い嫉妬だと言われるでしょう。 ストレスで毎日肌をかきむしって血だらけです。この投稿の中だけは私の自己中な考えをお許しください、「私だってつらいよー!」
あなたが抱えている苦しみやストレス、そして報連相の難しさについての気持ちを共有してくださり、ありがとうございます。その重圧は本当に大きいものであり、周囲の期待やプレッシャーを感じながら日々を過ごすことがどれほど心を害するか、想像に難くありません。 自分を他の同世代と比べてしまうことは自然なことですが、それがさらに自己評価を下げる要因になってしまっていること、とても理解できます。あなたが「心に刃を立てる」と表現したように、自分に対する厳しい評価があなたの心を傷つけているのです。 報連相が苦手であることは必ずしもあなたの全体を表すものではなく、一つのスキルです。それを苦手意識として捉えてしまうことで、余計にしんどくなってしまうのも理解できます。どんなに小さなことでも「できた」と自分を認める瞬間を作ることで、少しずつ自信を取り戻していくことができるかもしれません。また、心の負担を軽くするため無理をせず、自分に優しくすることも大切です。 周囲への気配りと自己犠牲の狭間で苦しむのはとても辛いことですが、あなたの感情は大切です。メンタルヘルスを守るための支援や、信頼できる人に少しずつでも心の内を打ち明けることを考えてみてください。あなたは一人ではありませんし、あなたの感情が否定されるべきではありません。どうか、自分自身を大切にしながら、少しずつ前を向いていけることを願っています。